<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>広告</title>
	<atom:link href="https://princess-biz.com/tag/%E5%BA%83%E5%91%8A/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://princess-biz.com</link>
	<description>桑野一哉がぼっちで研究する人の感性に基づいたマーケティングのあれこれ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Apr 2018 09:50:31 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://princess-biz.com/tag/%E5%BA%83%E5%91%8A/feed/"/>
	<item>
		<title>広告なのに感謝される不思議な広告、自習ノート</title>
		<link>https://princess-biz.com/%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%ab%e6%84%9f%e8%ac%9d%e3%81%95%e3%82%8c%e3%82%8b%e4%b8%8d%e6%80%9d%e8%ad%b0%e3%81%aa%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%8c%e7%bf%92%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
					<comments>https://princess-biz.com/%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%ab%e6%84%9f%e8%ac%9d%e3%81%95%e3%82%8c%e3%82%8b%e4%b8%8d%e6%80%9d%e8%ad%b0%e3%81%aa%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%8c%e7%bf%92%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%83%88/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Apr 2018 09:49:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[学校]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[自習ノート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://princess-biz.com/?p=4748</guid>

					<description><![CDATA[無料でノートがもらえる、自習ノートこのチョコレートの販促が、なかなかやり手です。 駅前のビラを何枚もらっても感謝することがないのとは反対ですね。 &#160; 目次 ダースノートのキャンペーン広告つきノートビジネスモデル [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
<p>無料でノートがもらえる、自習ノート<br />このチョコレートの販促が、なかなかやり手です。</p>
<p>駅前のビラを何枚もらっても感謝することがないのとは反対ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ダースノートのキャンペーン</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">広告つきノート</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ビジネスモデル</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ダースノートのキャンペーン</span></h2>
<p><a href="https://www.morinaga.co.jp/dars/darsnote/"><img fetchpriority="high" decoding="async" title="Now Capturing..." src="http://capture.heartrails.com/400x300/cool?https://www.morinaga.co.jp/dars/darsnote/" alt="https://www.morinaga.co.jp/dars/darsnote/" width="400" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テレビでやってたのはこちらの連動企画。</p>
<p>このページをみると、さすが広告費が潤沢な大手です。<br />著名人による応援メッセージというか、学生向けの良いテーマですよね。</p>
<p>森永のダースというチョコレートがあります。<br />ちょっと柔らかめで、私も好きなチョコレートです。</p>
<p>このチョコレートの販促が、なかなかやり手です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">広告つきノート</span></h2>
<p>広告といえば、今ならフェイスブックなどのネット広告。<br />でも逆に、アナログなのにターゲット属性を絞る広告も増えているんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://jishu-note.com/#how"><img decoding="async" title="Now Capturing..." src="http://capture.heartrails.com/400x300/cool?http://jishu-note.com/#how" alt="http://jishu-note.com/#how" width="400" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なにかに広告をつけるのは昔からありました。<br />でも学習ノートなら、ほぼターゲットは学生になるでしょう。</p>
<p>それも１日２日で消費するわけでもなく、日々使われる。</p>
<p>どれほど効果があるのかはわかりませんが、ディスプレイ広告のようなものでユニークですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スマホ世代なら画面に広告なんて当たり前ですし、なにより無料が恋しい世代です。<br />広告送って喜ばれるなんて、そうそうないですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">会員登録すると送られてくる自習ノート。なんと、無料でもらえます。<br /><br />広告付きの方眼紙タイプのノートが２冊、届きました。ありがとうございます！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%87%AA%E7%BF%92%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#自習ノート</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%84%A1%E6%96%99?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#無料</a> <a href="https://t.co/bWUBnwJXB2">pic.twitter.com/bWUBnwJXB2</a></p>
<p>— 山吹太夫 (@present_of_the_) <a href="https://twitter.com/present_of_the_/status/974641760906326016?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年3月16日</a></p></blockquote>
<script async="" src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">ビジネスモデル</span></h2>
<p>無料で・・・<br />というのは昔からありましたが、ターゲットもしぼれて「欲しい！」と言われるのはおみごとですね。</p>
<p>このノート、会員登録するだけなのですが、フォームにヒントがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p><span>さらに特典としまして、最新情報をメールまたは郵送でご提供</span></p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>これ、私らの感覚だと、送ってもよろしいでしょうか・・・<br />なのですが、特典ですよ、特典！　あぁ、なんてすばらしい立ち位置。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、</p>
<blockquote>
<p>住いの地域で評判の良い「家庭教師」の資料を希望する（提供元:塾比較ひろば）</p></blockquote>
<p>とか、もうすばらし過ぎます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ターゲットをしぼりつつ、広告主を多角的に集められるなんてステキですね。<br />ほんと世の中、かしこい人がいるものだと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近、広告費が高くなって・・・<br />って、そりゃそうでしょう。</p>
<p>このようにガシガシ行動しているひとが、あらゆる分野にいるのですから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ノートは買うのが当たり前。<br />でも当たり前で思考停止しなかったなんて、やっぱり賢い人がいるものです。はい。</p>
<p>&nbsp;</p>

	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://princess-biz.com/%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%ab%e6%84%9f%e8%ac%9d%e3%81%95%e3%82%8c%e3%82%8b%e4%b8%8d%e6%80%9d%e8%ad%b0%e3%81%aa%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%8c%e7%bf%92%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%83%88/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>広告は儲かる人と儲からない人がいるだけ</title>
		<link>https://princess-biz.com/4405/</link>
					<comments>https://princess-biz.com/4405/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Mar 2017 07:18:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[てるみくらぶ]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[破産]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://princess-biz.com/?p=4405</guid>

					<description><![CDATA[目次 広告費が破産の原因？良い広告、ダメな広告デザインがムダに立派効果測定が不十分まとめ 広告費が破産の原因？ 旅行業者のてるみくらぶが破産したことでニュースの１つにあったのが、高額な広告費。　資金ショートで倒産する数日 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">広告費が破産の原因？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">良い広告、ダメな広告</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">デザインがムダに立派</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">効果測定が不十分</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">広告費が破産の原因？</span></h2>

<p>旅行業者のてるみくらぶが破産したことでニュースの１つにあったのが、高額な広告費。　資金ショートで倒産する数日前まで新聞広告を出していたとのことで、無駄な広告費が指摘されていたりします。</p>

<p>でもね、広告を出しているから倒産するなんて、ビジネスとしてそもそも終わってますよね？　ワイドショー的には、広告を出したから・・・　ではなくて問題は出し方じゃない？</p>

<p>私もぺーぺーだったころは、広告を使わないことが、あたかも優秀なやり方だと思っていました。　だってお金かかりますから。　　ただ経営者の立場になるとこれって、どーでもいいと気づくわけです。結果として売上げや利益になるかどうかの方が重要だから。</p>

<p>むしろできるだけ安く、自分で・・・　と考えてタイミングを逃したり集客が安定しなかったり、自分のレベルがあがらなかったり・・・　という弊害の方が多いわけ。</p>

<p>考えてみれば当たり前。ぺーぺーのころは全体を見ることができないので、目の前の広告費がもったいないお金のように感じてしまっていたんですね。お恥ずかしい話ですが。　ところがステージが変わると全体を見る必要がでてくるので、広告は手段でしかないと気づくんですね。</p>

<p>そういった意味では、ワイドショーを見ている人たち向けには無駄な広告費ってのは響くんでしょうが、ビジネスとしてはどうなんでしょうね。</p>


<h2><span id="toc2">良い広告、ダメな広告</span></h2>
<p>広告は有効とは言っても、なんでもかんでも出せばいいわけじゃないですよね。だったらてるみくらぶだって破産するわけないんですから。　つまり、出し方の問題ですね。</p>

<h3><span id="toc3">デザインがムダに立派</span></h3>
<p>これはワイドショーでも同意できたんですが、やたらとデザインにお金をかけているんですね。　格安ツアーに行きたい人にとって重要なことか？　って考えるとわかりやすいんですが、これはほんと無駄。</p>

<p>ホームページも同じですが、デザインに無駄なコストをかけて回収できないってのはとても多いパターンですね。　きれいにできたけど「問い合わせがない」とか「注文が入らない」なんて困るのはこのパターン。</p>

<h3><span id="toc4">効果測定が不十分</span></h3>
<p>ある意味これが最重要。　出した広告の効果をしっかり把握していないと、赤字広告を垂れ流し、いつかはドボン。　広告を出す出さないの２択じゃなくて、どんな広告を誰にいつだすのか。　それぞれの効果はどうなのか？　それだけの話ですね。</p>

<p>自分の知ってること、できること基準ではなく、やるべきこと基準ですね。　今ならネット広告は当たり前になっていますが、スキル不足でわからない、なんて会社もあります。</p>

<p>狩りにこの場合にネット広告が儲かる広告手段だとしたら、儲かる広告を出せませんね。　儲かる広告なのか儲からない広告なのか、きちんと把握する必要がある、ということです。　たとえば広告費に１００円かけたら、いくらになるか？ってだけの話なので。</p>

<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p>消費者ならどうでもいい話ですが、商売人としては広告はとても大切なツール。　　うまくできない人は「儲からない」、「効果がない」、「赤字になる」なんていいますが、あくまでできない人の視点です。</p>

<p>ネット広告に限らず、POPにチラシやポスティングなどでも、うまくいく人は「集客が安定する」、「先の利益ヺ予想できる」、「売上げをコントロールできる」なんていいます。</p>

<p>どんな意見でも、その人がどんな結果を出しているのか？ってのが大切なことですからね。　運の良い人が「ついてる」って言うけど、運が悪い人は「ついてない」っていうのとおんなじです、はい。</p>
<p></p>

	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://princess-biz.com/4405/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>PPC広告で集客しない意味がわからない</title>
		<link>https://princess-biz.com/20150709-ppc%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%a7%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%8c%e3%82%8f%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 04:00:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネット集客]]></category>
		<category><![CDATA[PPC]]></category>
		<category><![CDATA[PPC広告]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[検索]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://princess-biz.com/?p=251</guid>

					<description><![CDATA[目次 PPC広告「王子駅　歯医者」で検索社長、日記ブログ書いてて大丈夫ですか？ PPC広告 今や欠かせないのがPPC広告（リスティング）です。　もうこれをやるだけで今の集客は安定するビジネスがほとんどです。　アフィリエイ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">PPC広告</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">「王子駅　歯医者」で検索</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">社長、日記ブログ書いてて大丈夫ですか？</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">PPC広告</span></h2>
<br />

<p>今や欠かせないのがPPC広告（リスティング）です。　もうこれをやるだけで今の集客は安定するビジネスがほとんどです。　アフィリエイトは年商で１０億以上が目安だと思いますが、PPCのみでも～年商１０億くらいは十分対応できます。</p>
<br />

<div align="center">
<br />
<br />
<img decoding="async" src="http://princess-biz.com/wp-content/uploads/20150709-01.jpg" alt="PPC広告" width="600" height="360" class="alignnone size-full wp-image-253" />
<br />
<br />
</div>

<p>試しに「PPC広告」と検索すると赤くなった部分が検索結果の広告枠です。　通常の検索順位（SEO）はこの下に表示されるんですね。　かつ、これだけ広告が上部（プレミアムポジション）表示されるということは、広告をクリックする人が多いから。</p>
<br />

<p>PPCの分野はもうレベルが高すぎてキリがないので、まずは<span style="font-weight:bold;color: red">検索結果に表示させることができる広告</span>だと思っちゃいましょう。。</p>
<br />

<p>そしてなぜPPC広告が経営自体を安定させるのか？　それは確実に見込み客を集客できるからです。</p>
<br />

<p>例えば歯が痛くなって、かかりつけの歯医者はない。　職場のある王子駅で歯医者を探そうと思ったら、「王子駅　歯医者」なんて検索するわけです。</p>
<br />
<br />


<h3><span id="toc2">「王子駅　歯医者」で検索</span></h3>

<div align="center">
<br />
<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://princess-biz.com/wp-content/uploads/20150709-02.jpg" alt="王子駅の歯医者・検索結果" width="600" height="410" class="alignnone size-full wp-image-254" />
<br />
<br />
</div>

<p>上と横に広告がでていますが、ポータルサイトなんですね。　つまり王子の歯医者はPPC広告を出していません。横に出てるのは「田端」※２つ先の駅や銀座・・・</p>
<br />

<p>下にマップがありますが、実は１０以上あるんです。　まぁそりゃそうでしょう。歯医者ってコンビニよりも多いんだから。めちゃくちゃあります。</p>
<br />

<p>さて、あなたが歯が痛いときに、１０位の歯科なんてチェックしないでしょう？　ドＭでもない限り。</p>
<br />

<p>ほかのホームページを見てイマイチだったとしても５位くらいまででしょう。　だって歯が痛いんだから。　</p>
<br />

<p>てことは、検索の上に出しておいた方が圧倒的に有利なわけですよ。　だから<span style="font-weight:bold;color: red">PPC広告で上位に出しちゃった方がいいよね？</span>ってことです。</p>
<br />
<br />

<p>あとは集客コストと売り上げの問題なんだから、経営視点が必要になるわけです。</p>
<br />

<p>この地域でこの時期には○人くらい検索する。　そのうち○人くらいが来院する。　○回通って、合計○円くらいになる。　これと広告費をチェックするだけ。</p>
<br />

<p>PPC広告を出すだけで集客が安定し、売り上げをつくる。　やらない理由がわかりません。　PPCをやるやらないで、圧倒的な差がついちゃうのは当たり前なんですよ。</p>
<br />
<br />

<h3><span id="toc3">社長、日記ブログ書いてて大丈夫ですか？</span></h3>
<br />

<p>いや別に日記を書くな、というわけじゃないですよ。　ただ、優先順位はどーなのよ？ってことですね。　WEBをかじった担当者だとSEOはコンテンツが大切だから毎日ブログ書きます！　なんてのも、両方やったらどうですか？ってこと。</p>
<br />

<p>広告費がもったいないから、社員にコンテンツを書かせます。　って社員のコストより広告費のほうが安いし、質の高いコンテンツが作れるなら、独立かヘッドハンティングされます。※自主的な転職はしない</p>
<br />

<p>PPCは実際には検索されなくても出せますし、時間帯や曜日だけでもだせる。　１日１００円の予算なんてこともできる。　すばらしすぐる。</p>
<br />

<p>ホームページ制作会社でも、ただのデザイン会社だと知らなかったりします。　プロのWEB会社なら必ずセットで提案してくれますよ。　ホームページ制作会社の選び方の１つでもあります。</p>
<br />

	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>経営者がアフィリエイト広告で失敗しない基礎知識♪</title>
		<link>https://princess-biz.com/20150706-%e3%82%a2%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%aa%e3%82%a8%e3%82%a4%e3%83%88%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%a7%e5%a4%b1%e6%95%97%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e7%9f%a5%e8%ad%98%e2%99%aa/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 13:25:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネット集客]]></category>
		<category><![CDATA[PPC]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[マス広告]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[経営者]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://princess-biz.com/?p=236</guid>

					<description><![CDATA[目次 アフィリエイト広告とは売れたら払う、完全成果報酬の広告こんな会社も？　アフィリエイト活用会社SEOやPPCとは違うの？メリット、デメリット アフィリエイト広告とは 売れたら払う、完全成果報酬の広告 こんな会社も？　 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">アフィリエイト広告とは</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">売れたら払う、完全成果報酬の広告</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">こんな会社も？　アフィリエイト活用会社</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">SEOやPPCとは違うの？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">メリット、デメリット</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">アフィリエイト広告とは</span></h2>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://princess-biz.com/wp-content/uploads/20150706-02.jpg" alt="アフィリエイト広告" width="600" height="400" class="alignnone size-full wp-image-238" />
</div>
<br />


<br />
<!--■まとめ■-->
<div id="checkboxlist_wrap">
<ul>
<li id="n01">売れたら払う、完全成果報酬の広告</li>
<li id="n01">こんな会社も？　アフィリエイト活用会社</li>
<li id="n01">SEOやPPCとは違うの？</li>
<li id="n01">メリット、デメリット</li>
</ul></div>
<!--■まとめ■-->
<br />
<br />


<p>ありがたいことに、関わる案件の多くは、予算はあるという企業さんばかり。　別にお金が余っているわけじゃなく、さすがにコストがかかるのは承知しているってことです。　ありがたや、ありがたや。</p>
<br />

<p>まぁ集客の話だと最近ではネット集客ではアフィリエイトの話がでます。　この時にWEB担当者や経営者にまず知っておいて欲しいのが、アフィリエイトとは？ってことなんですわ。</p>
<br />

<p>だってSEOやPPCは広告代理店が営業電話などをかけてくるので、多くの方は存在も知ってるでしょ。　でもアフィリエイトともなると、運用できるWEB業者ってのは少ない。　その結果、知る人ぞ知るネット広告のようになってしまってるわけですな。</p>
<br />

<p>そこでなぜ「アフィリエイトとは？」からなのかというと、前提知識の共有が必要だから。　だって前提知識が無い場合は、でてくるアイデアや戦略も限られるわけですよ。</p>
<br />

<p>サッカーチームを作りたいのであれば、選手は最低１１人必要だってことを知らないとヤバいよね？　いや誰でも知ってるだろ。って思うだろうけど、じゃぁＳＥＯならどうよ？</p>
<br />

<p>「えすいーおー」じゃなくて、「ＳＥ●」ってエロい言葉を伏せ字にしてると思ってる人もいるわけだよ。いや、知らんけど。　　でも中学生とか見たら「Ｓ・Ｅ・Ｏ」って絶対エロいはず。</p>
<br />

<p>なんにせよネットでは変化のスピードが速い。　ちょっと前に本で読んだりセミナーで聞いた話なんてのも、今では逆効果やルール違反になっていることも少ないんです。　「目から鱗が落ちました！」なんつって来週にはまた別のセミナーに行ってる人とかは大丈夫でしょうけど。</p>
<br />

<p>なのでこの情報も古くなってしまうでしょうが、これをきっかけに定期的な情報収集をおすすめします。</p>
<br />
<br />
<br />



<h3><span id="toc2">売れたら払う、完全成果報酬の広告</span></h3>
<br />

<p>アフィリエイトとは、いわば代理店制度。商品やサービスを紹介して、成約したら手数料が支払われるしくみです。　affiliateの日本語訳が「提携」ですので、販売パートナー制度、という感じですね。</p>
<br />

<p>つまり<span style="font-weight:bold;color: red">完全出来高払いの広告</span>です。　アフィリエイター＝セールスマンと思って良いでしょう。</p>
<br />

<p>今どきは特別な販売方法ではなく、WEBではこのアフィリエイトのおかげで、業績を伸ばす企業は珍しくない。　　個人としては副業としてのメリット、法人としてはスパム行為などのデメリットなどもありますが、なんでも使い方次第ってことですね。ここらへんは後日。</p>
<br />

<p>でも逆に、アフィリエイトをやってみたけど、上手くいかない企業も多いはず。　終了のお知らせがくるからね。　このタイミングでアフィリエイトを運営できないなんて、大丈夫なのか？　って心配になっちゃいますが。</p>
<br />

<p>まぁ失敗する理由はかんたんで、WEB担当者のスキルが低くて状況を把握できないのです。　というか、上手くいっているのか失敗しているのかもわからない・・・</p>
<br />

<p>状況を把握できない理由は、単純に知識不足です。　プログラムを組めるエンジニア、ホームページを作れる、きれいなバナーを作れるデザイナー、社内でパソコンに詳しい社員・・・　という人たちでは、まったくジャンルが違うのです。</p>
<br />

<p>重要なのはマーケティングスキル。　どこに展開して、何にいくら使って、何がどう成果になっているのか？　その結果を見て、どう改善していくのか？　という全体像（作業はできなくてもOK）を把握できるかどうかが大切なのです。</p>
<br />

<p>例えば競馬だったら、馬券を買う前に予想をしますよね。　そしてレース結果で当たり外れ、配当金で収支がわかります。　当たり前っちゃぁ当たり前。</p>
<br />

<p>これ、レース結果も確認しない。　レースの収支、１日の収支、ギャンブルごとの収支も計算しない。　勝っても負けてもその時しだい。　それじゃギャンブルだろう！</p>
<br />

<p>えぇ、いいんですよ。競馬はギャンブルですから。</p>
<br />

<p>だからアフィリエイトをギャンブルにしないためには、<span style="font-weight:bold;color: red">数字で管理できるWEB担当者が必要</span>だってことです。　アフィリエイトに限らないですけどね。</p>
<br />
<br />
<br />



<h3><span id="toc3">こんな会社も？　アフィリエイト活用会社</span></h3>
<br />

<p>有名な所では、楽天アフィリエイト、アマゾンアソシエイト、ヤフーアフィリエイト。　これだけでもわかるように、ネットの販促ではアフィリエイトは不可欠なわけです。　これらはECサイトにくっついているアフィリエイトです。</p>
<br />

<p>そしてアフィリエイト専用のASP（アフィリエイトサービスプロバイダ）が、A8-NET（エーハチネット）、アクセストレード、バリューコマースなどの専門サービスです。</p>
<br />

<p>商品やサービスを売ってくれるアフィリエイターを探している企業と、実際に集客を代行するアフィリエイターのマッチングを行うアフィリエイト広告代理店ですね。　最近は上場企業も現れるなどガッポガポの業界です。</p>
<br />

<p>ちなみに、＠cosme（アットコスメ）や、価格.com（カカクコム）なんてのもアフィリエイト併設だったりします。　商品が売れたらバックがあるんですね。</p>
<br />

<p>このくらいアフィリエイトってのはすでに浸透していたりします。　でもデザインやＳＮＳなどのように表向きな派手さはないので、活用法となると知る人ぞ知る方法となっているわけです。</p>
<br />

<p>楽天やアマゾンを知ってる人に、楽天アフィリエイトやアマゾンアソシエイトを聞いても知らない人が大半でしょう。　そういうことです。　だからこそ、知ってると知らないでは、見えない圧倒的な差がついていくわけです。</p>
<br />
<br />
<br />




<h3><span id="toc4">SEOやPPCとは違うの？</span></h3>
<br />

<p>この話をすると、SEOやPPC（リスティング広告）とは違うの？　と聞かれるのですが、違います。　ジャンル自体が違うのです。　アフィリエイトは、アフィリエイト広告で、SEOもPPCも（メールもSNSも）使います。</p>
<br />

<p>SEOの場合はわかりにくいのですが、PPCの場合は広告主としての審査があるので明確です。　それは、アフィリエイトの場合は<span style="background-color: #ffff00;">「提携」か「アフィリエイト」を広告文に入れるのがルール</span>だからです。<p>
<br />

<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://princess-biz.com/wp-content/uploads/20150706-01.jpg" alt="プロアクティブの検索結果" width="600" height="596" class="alignnone size-full wp-image-237" /><p>
<br />

<p>「プロアクティブ」と検索したところ、プレミアムポジションに５個の広告があり、そのうち４つが「提携」です。　つまりアフィリエイターがこれだけ広告出稿をしているわけですね。</p>
<br />

<p>プロアクティブはニキビの治療薬。　マス広告のテレビCMまでやってたくらいですから、広告全般のスキルも経験もある。　その企業は、っかりやっているということです。（リスティングOKかは不明）<p>
<br />

<p>この場合は、自社でPPC出稿をしつつ、アフィリエイトもやっている。（まぁSEOもやっているでしょう。）<p>
<br />
<br />
<br />




<h3><span id="toc5">メリット、デメリット</span></h3>
<br />

<p>こんなアフィリエイトですがメリット、デメリットがあります。　まずWEB担当者の場合は、上記のように現在ネットで起きていることの把握、そして対策する必要があるわけですね。　経営者としてはこれらをやらせると。</p>

<p>考えてみてください。もしプロアクティブがライバルだったら、あなたの商品はどうやって展開していけばいいのでしょうか？　突飛な方法もあるでしょうが、普通に最低限このくらいはやっておく必要があるわけです。</p>
<br />

<p>アフィリエイト広告の<span style="font-weight:bold;color: red">大きなメリットとして成功報酬制</span>。　あなたの商品を売ってくるから、売れたら手数料ちょうだいね♪　です。　つまり売り上げがセットになっています。 売れた利益の一部から手数料を払えばいいだけ。</p>
<br />

<p>もし普通の広告だとすると。　大手がマス広告だけやって、アフィリエイトやっていなければ、売れても売れなくても広告費用が発生します。　まったく売れなくても、安くて数百万円～の支払い義務が発生します。</p>
<br />

<p>しかしアフィリエイト広告の場合は、売れた場合のみ支払い。売れなくても登録料の数万円程度なわけです。　売れた分だけお金を払えばいい。　だから<span style="font-weight:bold;color: red">完全出来高払いのセールスマン</span>なのです。</p>
<br />

<p>反対に<span style="font-weight:bold;color: red">デメリットは、知らないとできない。</span>　これにつきます。　どれだけメリットがあっても、知らなければやろうとも思えないですからね。</p>
<br />


<p>まぁ、アフィリエイトをやるやらないは別として、WEBを仕事にしている場合は知らないとまずことです。　状況を把握しておかないと、アイデアもプランもでませんよね。　恐山のイタコでもない限り、知らないことを思いつくなんてありえません。</p>
<br />

<p>だから、このくらいの基礎知識は知っておく必要あるわけですね。　まぁ別に知らなくても他社で気づいたところはサッサとやるだけですけど。</p>
<br />

<p>ん？？　だったらいっそのこと、一生知らないままでいる。　　というのも選択肢のひとつかもしれませんけどね。　うっきゃんきゃん♪</p>
<br />

<br />



	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>レシート割引なら実店舗に広告不要で集客できちゃう♪</title>
		<link>https://princess-biz.com/20150107-example/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 16:36:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お手本の事例]]></category>
		<category><![CDATA[カラオケ]]></category>
		<category><![CDATA[チラシ]]></category>
		<category><![CDATA[ポスティング]]></category>
		<category><![CDATA[リピート]]></category>
		<category><![CDATA[割引]]></category>
		<category><![CDATA[居酒屋]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[紹介]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://princess-biz.com/?p=160</guid>

					<description><![CDATA[カラオケマックのレシート割引 近所をふらっと歩いていると、カラオケマックの変わった看板。　「レシート割引３０％オフ！」　どれどれとよく読んでみると、近くの飲食店のレシートがあると割引するよ！ってことですね。 ん？でもなん [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	<h3><span id="toc1">カラオケマックのレシート割引</span></h3>

<div align="center">
<br />
<br />

<div id="attachment_161" style="width: 330px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-161" src="http://princess-biz.com/wp-content/uploads/20150107-example-01.jpg" alt="カラオケマックのレシート割引" width="320" height="480" class="size-full wp-image-161" /><p id="caption-attachment-161" class="wp-caption-text">カラオケマックのレシート割引</p></div>
<br />
<br />

</div>

<p>近所をふらっと歩いていると、カラオケマックの変わった看板。　<span style="background-color: #ffff00;">「レシート割引３０％オフ！」</span>　どれどれとよく読んでみると、近くの飲食店のレシートがあると割引するよ！ってことですね。</p>
<br />

<p>ん？でもなんで近くの居酒屋のレシートがあるだけで値引きになるの？　経営者、オーナーが同じとか？　たぶん違います。　下に店名が並んでいるのですが、個人経営のお店も含まれているからです。</p>
<br />

<p>例えば「牛角」、「わたみん家」、「居酒屋一休」、「和み亭」、「かまどか」なんてチェーン店から、「王子夜市」なんてローカルな店もあります。　ん？よく見ると、掲載以外のお店でも１０％割り引くとのこと。　つまり近くの<span style="background-color: #ffff00;">居酒屋だったらどこでもいい</span>ってわけですね。</p>
<br />

<p>なんじゃこりゃ？　と思うかもしれませんが、これはすげぇ集客方法！と思ったわけです。</p>
<br />

<p>なぜならカラオケに行くときは、飲んだ後とかありがちですよね。　だったら、飲み屋で飲んでる時から宣伝できるわけですよ。</p>
<br />

<p>たぶん、提携店って書いてあるところには、挨拶にいって割引券でも置いてるはず。キックバックはわからんけど、なさそう。　居酒屋としてもカラオケマックの看板とかに店名が掲載される。</p>
<br />

<p>逆に、カラオケマックのユーザーの立場で考えると、どうせなら割引になるお店で飲んだ方が良いって思いません？　いや全員とはいいませんけどね。</p>
<br />

<p>つまりこれ、双方にとってメリットがありますよね。いや割引ならお客さんもか。　　考えてみると、これやっぱりすげぇ！と思うわけですよ。</p>
<br />

<p>カラオケ店なんてコラボルームとかじゃないと、なかなかこだわりないですよね。　PPC広告でも検索しないし、地域の定番、「ビラ配り」、「ポスティング」、「チラシ配布」なんて反応ないでしょう今どき。</p>
<br />

<p>そんなのすっ飛ばして、<span style="font-size:x-large;font-weight:bold;color: red">人の行動から考えてるわけです。</span>　カラオケ行くなら飲んだ後だよな。　だったら居酒屋とか、飲むところからアプローチできれば・・・考えたわけだ。　ほんとかしこい！　この看板とかのローコストでずーっと集客だ。</p>
<br />
<br />

<h3><span id="toc2">集客コスト</span></h3>
<br />
<p>集客のコストを考えると、<span style="font-size:x-large;font-weight:bold;color: red">広告費よりも割引の方が遙かに安くすんじゃう</span>。　実数は知らないから主観だけど、近所の居酒屋がずーーーっと、呼び込みしてるようなものだもん。</p>
<br />

<p>お客さん側としては、その広告費の分 安くなるようなもの。　たぶんカラオケマックで会員とか募集してリピートもとってるでしょ。</p>
<br />

<p>無駄な広告費を使うより、遙かに有意義だと思いません？</p>
<br />

<p>浮いた広告費を儲かった！とするより、提携店まわりやリピートしてくれるお客さんとの関係性維持のためのコストにした方が良いもの。　同じコストでも広告費とは質が違いますからね。</p>
<br />

<p>このパターン。　すぐに小さなお店でもご近所とコラボできちゃうわけですよ。　特に実店舗の場合は、<span style="font-size:x-large;font-weight:bold;color: red">ネット広告よりも簡単で効果がある</span>と思いますよ♪</p>
<br />

<p>もっと詳しく知りたい方は、カラオケマックに行って確認してみましょう♪　あ、その前には近所の居酒屋からですよ。　立派な取材ですから領収書ももらってくださいね♪</p>
<br />

	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>広告費を１円も使わずに、好きな人に宣伝する賢い方法</title>
		<link>https://princess-biz.com/20150101-example/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 15:39:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お手本の事例]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイト]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャル]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ラブライブ]]></category>
		<category><![CDATA[口コミ]]></category>
		<category><![CDATA[宣伝]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[撮影]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://princess-biz.com/?p=141</guid>

					<description><![CDATA[目次 アニメイトの撮影歓迎ショーウィンドーや商品棚まで「撮影歓迎」 アニメイトの撮影歓迎 アキバのアニメイト。たぶんラブライブ？などの立て看板。このような販促物や、店頭のPOP関連の装飾アイテムなどあります。　ジャニーズ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">アニメイトの撮影歓迎</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">ショーウィンドーや商品棚まで「撮影歓迎」</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">アニメイトの撮影歓迎</span></h2>
<br />

<p align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://princess-biz.com/wp-content/uploads/20150101-example-01.jpg" alt="アキバのアニメイト・ラブライブ立て看板" width="360" height="480" class="size-full wp-image-143" />
<br />
<br />
</p>

<p>アキバのアニメイト。たぶんラブライブ？などの立て看板。このような販促物や、店頭のPOP関連の装飾アイテムなどあります。　ジャニーズとか芸能人のポスターなんてのもありますよね。</p>
<br />

<p>ほかのアニメイト店舗でも数年前から、<span style="font-weight:bold;color: red">「撮影歓迎」</span>。　当時は、おぉ！と驚きつつも、こりゃ儲かるんじゃない？と思っていたんですね。　そしたらAKIBAのカルチャーゾーンにまで店舗を拡大しています。、</p>
<br />

<p>今どきだと、スマホで写真を撮るのが当たり前でしょ。　ランチの写真なんかでも体なんです。　もちろん、マナーの問題やお店のポリシーならば撮影禁止でもありっちゃぁありです。</p>
<br />

<p>でも、このアニメイトのように、人の気持ちがわかるお店は、儲かっちゃうんですよね。　だってお客の欲しい物もわかるから。　共感力が高いお店は儲かる時代です。</p>
<br />

<p>売れるために唯一必要なことは、人が買うこと。　じゃぁどうすれば買ってくれるのか？　といえば、欲しくなった時（または必要な時）。　なので、人を行動させることができれば、売れるということですね。</p>
<br />


<h3><span id="toc2">ショーウィンドーや商品棚まで「撮影歓迎」</span></h3>
<br />
<p align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://princess-biz.com/wp-content/uploads/20150101-example-02.jpg" alt="アキバアニメイトの撮影OKラベル" width="360" height="202" class="size-full wp-image-145" />
<br />
<br />
</p>

<p>しかもこれ、<span style="font-weight:bold;color: red">ショーウィンドーや商品棚まで「撮影歓迎」</span>なんですよ。　「撮影OK」とアピールしているところもまだ少ないですし、商品はＮＧなんてところが普通なのに、次元が違うのです。</p>
<br />


<p>で、立て看板と撮影したら（実際に一緒にスマホで撮ってる人は良くいる）。　この記事のように、マーケティングの話にするのはごく少数派でしょう。　多くは自分で保存するか、今ならLINE、ツイッター、フェイスブックなどのソーシャルに投稿でしょう。</p>
<br />

<p>でもネットをやっていないと昔の商習慣のまま「撮影禁止」でしょう。　ネットをやってれば、「歓迎」まではしなくても、撮影ＯＫにしたほうがいいって誰でもわかりますし、鋭い人は写真を撮らせる工夫をしているもの。</p>
<br />
<br />

<p>なにより広告は見ないけど友達の投稿なら見る。　そう考えると、こんなに効率のいい広告はないわけです。　商品を、興味のある友達に知らせる広告なんて存在しないのですから。</p>
<br />

<p>具体的に言えば、ラブライブの新しい商品が出てたら写真を撮る。　「新しいのでててるよ」とか、「これかわいくない？」と、写真を送る相手はラブライブ好き。ってことです。</p>
<br />

<p>人の行動を考えれば、来店のきっかけだったり、買ってきて。　なんてこともあるでしょう。　写真をきっかけにして、お客さんが喜んで宣伝してくれるようなものですからね。</p>
<br />

<p>広告費は広告費に消えるだけ。　でもこれって、記憶にもネットにも残るわけですね。　<span style="font-weight:bold;color: red">人を楽しませた分だけ見返りがある。</span>　商売ならズバリ儲かる。　そんな時代ですからぁ。</p>
<br />


<p></p>
<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>WEBデザイナーに任せるなら、コンバージョンの確認を♪</title>
		<link>https://princess-biz.com/20141026-marketing/</link>
					<comments>https://princess-biz.com/20141026-marketing/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 14:53:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[LP]]></category>
		<category><![CDATA[PPC]]></category>
		<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[コンバージョン]]></category>
		<category><![CDATA[デザイナー]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ランディングページ]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[運用]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://princess-biz.com/?p=100</guid>

					<description><![CDATA[企業のコンサルに入ると、短期的には最重要であるコンバージョンという発想がない担当者にでくわすことがある。　コンバージョンとは、成果。　単語の意味としては「転換」なんだそうな。 ふらっとアクセスしてきた人を、購入者などに転 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	<p></p>
<div align="center">
<p><img decoding="async" src="http://princess-biz.com/wp-content/uploads/20141026-marketing-01.png"/></p>
</div>
<br />

<p>企業のコンサルに入ると、短期的には最重要であるコンバージョンという発想がない担当者にでくわすことがある。　コンバージョンとは、成果。　単語の意味としては「転換」なんだそうな。</p>
<br />

<p>ふらっとアクセスしてきた人を、購入者などに転換させる。ということからコンバージョンと言われるようになったらしい。　</p>
<br />

<p>たとえばアマゾンや楽天ショップなら、購入してもらうのがコンバージョン。買い物かごに入れて支払いを済ます。　買い物かごとしては買い物かごに入れてもらうのがコンバージョンで、決済ページでは決済ボタンを押してもらうのがコンバージョン。</p>
<br />

<p>つまり、媒体ごとに１ページごとにコンバージョンがあってしかるべき、というのがWEBでは大前提。　のはずなんだけど、？？？　な人が少なくなかったりするんです。</p>
<br />

<p>ありがちなのが、WEBをホームペーをいじれるから、ワードプレスを操作できるから。なんて理由で担当者を選ぶと、まぁだいたいコンバージョンという発想がなかったりします。</p>
<br />

<p>かんたんな話で、WEBサイトを作ることとコンバージョンさせることは、まったく関係が無いから。　よく相談をうけるのが、きれいなホームページはできたけど、売り上げも問い合わせもない。</p>
<br />

<p>いやいやいや、逆に教えて欲しいというデザイナーもいる。　このページで、お客さんに何をして欲しいんですか？　そしてこのページにはどうやって見込み客を集客するんでしょうか？と。　本来はこれらを総括してデザインというんですけどね。</p>
<br />
<br />

<p>こわいのは、ちゃんとしたところはWEBをWEBデザイナーなんかにやらせずに、マーケティングできる人間にディレクションさせるんですね。　本人はHTMLやCSSなんてさっぱりわからない。　でも、集客して売り上げを叩き出せるんですね。</p>
<br />

<p>これがライバル企業の関係だったりすると悲惨です。　方やホームページのグラフィックをいじることにフォーカスしてページを作成。　対してライバルは、お客様の反応を得ることにフォーカスしてページを作成。</p>
<br />


<p>特に今どきは、WEBの活動が企業の売り上げに直結するので、賢いところはガンガンとWEBを使って儲かっちゃう。　幸いなのは、WEBに疎いところは他社にシェアを奪われててもわからないことくらいでしょうか・・・</p>
<br />

<p>もちろんコンバージョンを気にしない日記でもいいんですよ。　ただ、社員が日記を書くなら、その日記にもコストがかかっているわけです。　同じコストなら、集客できるページと、誰も興味がない日記のどちらにコストをかけますか、って話ですね♪</p>
<br />

<p></p>
<br />


	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://princess-biz.com/20141026-marketing/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
