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	<title>集客</title>
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	<description>桑野一哉がぼっちで研究する人の感性に基づいたマーケティングのあれこれ</description>
	<lastBuildDate>Tue, 30 Jun 2020 06:32:24 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>コロナ収束後に店舗が集客力を上げる方法</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 09:09:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネットのリスク対策]]></category>
		<category><![CDATA[コロナ収束]]></category>
		<category><![CDATA[来店]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[新型コロナウイルスで店舗などは大きな影響を受けているでしょう。 でも震災時と違って、コロナが終息すれば経済活動も回復します。 お店がなくなった、人がいなくなったわけじゃないですからね。 &#160; ただ、どこでも同じよ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	新型コロナウイルスで店舗などは大きな影響を受けているでしょう。

でも震災時と違って、コロナが終息すれば経済活動も回復します。
お店がなくなった、人がいなくなったわけじゃないですからね。

&nbsp;

ただ、どこでも同じように回復するとは限りません。
そのまま沈む店、むしろ集客力をアップできる店がでてきます。

&nbsp;

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">決め手はITツール</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">たとえばミネラルウォーター</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">顧客流出防止策もITツール</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">そしてマイビジネス</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">決め手はITツール</span></h2>
1番大きな理由は、ITツールでしょう。
なぜなら、学校や会社が休みで自宅ですごく時間も増えます。

ウイルスをもらうリスクを負ってまで感染リスクの高いところに行きません
そうなるとニュースはもちろん、情報収集やネット通販も増えるのは当たり前です。

&nbsp;

影響が大きい理由は、今までネットを使わなかった人達もネットを使ってみた。
そしたら、思ってたよりカンタンで便利。買うだけならこっちの方がいいわ。なんて人がでてきます。

&nbsp;
<h3><span id="toc2">たとえばミネラルウォーター</span></h3>
それが近所でミネラルウォーターなんて買ってみたら、もう通販からもどれません。
それどころかウォーターサーバーや高性能な浄水器のターゲティング広告なんて出てきてそっちにしてしまったり。

「ミネラルウォーター」を検索したりページを見た人だけに、ウォーターサーバーや浄水器の広告を出すこともできたりするわけです。

&nbsp;

そうなると、近所で買っていたミネラルウォーターは買う必要がありません。
そのお店にとっては、コロナ前に戻ってもお客さんの消費は戻らないということです。

これ、近所のお店からは消費が減りましたが、どこかの会社では消費が増えています。
増えたきっかけはネット、それも一気に人がネットの利用を増やすとき。

&nbsp;

まさにコロナで自宅待機しているようなタイミングですね。
このように、ITツールをしっかり使うかどうかで、コロナ終息後の集客力に差がつくのです。

これと同じことをやれば、むしろまわりのサボっている店からお客さんが乗り換えることになるでしょう。でもターゲティング広告は、ちょっとハードルが高いかもしれませんけどね。

&nbsp;
<h2><span id="toc3">顧客流出防止策もITツール</span></h2>
でもこの場合、お店側はどうしようもないんじゃない？とも考えられます。
本当にそうでしょうか？

上記の例で言えば、お店側は困っているだけで何もしていません。
特売とか気の利いたPOPとかでもたかがしれています。そもそも店に来ないんですから。

&nbsp;

じゃぁどうするか？
たとえばメールやＬＩＮＥ。今ならLINE１択でしょうね。

単純に、いつもミネラルウォーターを買ってくれてる人に連絡すればいい。
「足りてる？」ってメッセージだけでも、気にかけていることを伝えられます。

&nbsp;

「配達しますよ」くらいなら購入してくれる可能性も高いでしょう。
この場合の配達はプラスのコストになります。

でも上記のように、何もしなければ顧客はいなくなるタイミング。
だったら顧客の流出をストップさせるような対策も、やる意味があるでしょう。

&nbsp;

もちろん髪の台帳でチェックして電話する。なんてのもアリ。
ただ該当客の抽出の手間や、なにより相手にとって便利なツールは何か？

そこを考えるとITツールになるわけです。
スマホを使ってないなら電話！なんて判断もできるでしょう。

&nbsp;

もっとも、お客さんに興味がないので名簿がない。
では話になりません。これからでもはじめましょう。

DMを送る住所はあっても、お客さんの状況がわからない。
一斉DMからでも、顧客の把握を進めるといいでしょう。

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc4">そしてマイビジネス</span></h3>
マイビジネスはGoogleマップの店舗情報ですね。
今さらですが、これは新規顧客の獲得にとても重要になります。

なぜなら、これからはさらにネットで検索してから消費行動をするから。

&nbsp;

たとえばこんな感じでしょう。

今までは近所のお店で買ってた。ところがマスクが売り切れだ。
いつもは行かないお店に買いに行くことになる。

そのうちツイッターなんかで、在庫情報がわかることに気付く。
ドラッグストアなどお店を検索してみたら、あるお店にはマイビジネスに入荷状況なんかが投稿されてる。

&nbsp;

そりゃぁ優先的に来店しますわな。
逆に、入荷してるのに投稿していなければ・・・

&nbsp;

これに気付いている人達は、マイビジネスに力をいれているんですね。
今日いますぐ効果があるか？といえば、たぶんありません。

でもコロナの感染が収まって、人々の活動が戻ってきたときに結果がかわります。
スマホで行く店を探し、検討する人が増えますからね。

&nbsp;

&nbsp;
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
新型コロナウイルスの影響でも、人をよくみて対策する人しないひと。
ITツールをうまく活用するチャンスでもあるわけです。

来店が増えたお店は意図的に増やした。
でも減ったお店はわけがわからない。

&nbsp;

半年後どちらになるかは、今から準備したかしないか。
かもしれませんね。

&nbsp;
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			</item>
		<item>
		<title>「食べログ」よりGoogleマップ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Aug 2019 07:04:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[Googleマップ]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[食べログ]]></category>
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					<description><![CDATA[bizSPA！にとてもわかりやすい記事が。 &#160; Googleマップで飲食店のみ絞り込みが可能に。「食べログ」利用者激減。という流れでなかろうかって話。 【「食べログ」一強に暗雲か…Googleマップで店選びをす [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
<p>bizSPA！にとてもわかりやすい記事が。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Googleマップで飲食店のみ絞り込みが可能に。<br />「食べログ」利用者激減。という流れでなかろうかって話。</p>
<p><a href="https://bizspa.jp/post-191131/">【「食べログ」一強に暗雲か…Googleマップで店選びをする若者たち】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p><span>ぐるなびの決算発表によると、営業利益が前年比74.4％減、最終利益が81.8％。<br /><br /></span></p></blockquote>
<p>「食べログ」で見つけても、どのみち地図を確認する必要がある。<br />でもGoogleマップの「絞り込み機能」の追加で、地図から「食べログ」と同機能の口コミなどもチェックが可能。</p>
<p>だったらGoogleマップで完結しちゃうよね。って話ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>マイビジネス登録</h2>
<p>あーまー、そうかもね。という話です。<br />でもビジネスをやってる側としては、集客にとても影響がある話です。</p>
<p>Googleマップの利用者がまだまだ増える。<br />でも前提として、登録してないと表示されないので集客的には大損です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とても基本的なことですが、Googleマップに店舗登録（Googleマイビジネス）の確認はしておきましょう。<br />あなたが置きゃクン弾の立場だとしても、行きつけの店が登録されてなければ教えてあげましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいっても、ローカルガイドもいるからマイビジネスには勝手に登録されるでしょ？<br />ええ、だいたい登録されるんです。</p>
<p>その場合は「オーナー登録」してくださいね。<br />とりあえずはGoogleマップでマイビジネス登録、そしてオーナー登録ができてればOKでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、知らない店舗仲間や商店街の人がいるならば、教えてあげるのもいいでしょう。<br />近くにお客さんがくるきっかけになるので、地域でとりこぼさないようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>

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			</item>
		<item>
		<title>はじめてのお客さまを歓迎してる？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 09:18:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アキバ系ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[NMB48]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[新規客を取りこぼさないアイデア。売れている人たちほど、こういう工夫をしてたりするんですよね。 &#160; &#160; ちょっと応用すれば、どんなビジネスでもプラスになりそう。初めての来店や申し込みがあるかもしれません [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
<p>新規客を取りこぼさないアイデア。<br />売れている人たちほど、こういう工夫をしてたりするんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっと応用すれば、どんなビジネスでもプラスになりそう。<br />初めての来店や申し込みがあるかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />AKBグループ、NMB48の公演情報。<br />たぶんほかでもありそうですが、目についたのがこれ。</p>
<p>「はじめての方歓迎公演」です。</p>
<p><a href="https://princess-biz.com/img/2019052204.jpg"><img decoding="async" src="https://princess-biz.com/img/2019052204-300x114.jpg" alt="はじめてのかた歓迎公演" width="300" height="114" class="alignnone size-medium wp-image-5239" srcset="https://princess-biz.com/img/2019052204-300x114.jpg 300w, https://princess-biz.com/img/2019052204-186x71.jpg 186w, https://princess-biz.com/img/2019052204-194x74.jpg 194w, https://princess-biz.com/img/2019052204-160x61.jpg 160w, https://princess-biz.com/img/2019052204.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>こんなにメジャーになっても、新規客を取りこぼさないようにしてるんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span>NMB48は、2010年10月から活動って書いてあるので、９年ですか。<br />ぶっちゃけ、大阪あたりでアイドル好きの人なら知らないわけがない。</span></p>
<p>興味があれば１度くらいは行ったことがあるでしょう。<br />私も推しがいるわけでもない、てか顔もよくわからん</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでもアキバのドンキ上のAKB劇場に行ったことがあります。</p>
<p>確かに最初は迷います。　どんなことをやってるんだろう？<br />はじめてでも場になじめるかな？　なんて思います。</p>
<p>つまり、見込み客でありながらも迷い客とも言えるわけです。<br /><br /></p>
<p>これだけ有名なグループでも、新規を取りこぼさないように工夫している。<br />まったくあなどれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ホームページに「初めての方へ」がなければ作成。<br />あるなら、「初めての方歓迎デー」をつくるとか。</p>
<p>店頭なら「初めての方へPOP」なんてのもいいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>売る側は当たり前になってまたく気がつかない。<br />でも買う側は、知った瞬間が初めての日。</p>
<p>このギャップに意識を向けられるかどうか。</p>
<p>見えない顧客を見る力が問われる事例ですね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

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	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>店舗の看板POPでお客さまの不安をなくす例</title>
		<link>https://princess-biz.com/%e5%ba%97%e8%88%97%e3%81%ae%e7%9c%8b%e6%9d%bfpop%e3%81%a7%e3%81%8a%e5%ae%a2%e3%81%95%e3%81%be%e3%81%ae%e4%b8%8d%e5%ae%89%e3%82%92%e3%81%aa%e3%81%8f%e3%81%99%e4%be%8b/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Apr 2019 07:31:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お手本の事例]]></category>
		<category><![CDATA[POP]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[顧客心理を考えれば、２Fや３Ｆの店に入るのは不安だったりします。知らない店に初めて行くときって、ちょっと緊張しますよね。 &#160; そりゃぁ人間の心理というか生理反応を考えれば、未知のものへの不安があるのが普通です。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
<p>顧客心理を考えれば、２Fや３Ｆの店に入るのは不安だったりします。<br />知らない店に初めて行くときって、ちょっと緊張しますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そりゃぁ人間の心理というか生理反応を考えれば、未知のものへの不安があるのが普通です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもこれいいじゃん、とおもえたのがこちら。</p>
<p><a href="https://princess-biz.com/img/2019041608.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://princess-biz.com/img/2019041608-225x300.jpg" alt="２Fや３Ｆの店に入るのは不安。" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-5219" srcset="https://princess-biz.com/img/2019041608-225x300.jpg 225w, https://princess-biz.com/img/2019041608-87x116.jpg 87w, https://princess-biz.com/img/2019041608-194x259.jpg 194w, https://princess-biz.com/img/2019041608-160x213.jpg 160w, https://princess-biz.com/img/2019041608.jpg 600w" sizes="(max-width: 225px) 100vw, 225px" /></a></p>
<p>このピタットハウスの案内は１Fの路面にあったんです。<br />なんてことはない、店内はこうなってますよって写真がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、これだけで道への不安を減らせますよね。</p>
<p>「お気軽に！」と言葉で書かれても効果はないけど、こうなってるんだって分かれば不安が減る。</p>
<p><br />人がいればもっといいですよね。<br />それも担当の○○です。と、個人だともっといい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>頼れるプロとしてもアピールはもっといい。</p>
<p>○○の資格をもっている○○です。<br />この地域に勤続○年の○○です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、人柄がわかるともっといい。</p>
<p>娘がかわいくて甘やかしてしまう○○です。<br />３年前に拾った猫となかよく暮らしている○○です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>POPに書けることって、いっぱいあるものですね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

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	</script>
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			</item>
		<item>
		<title>ハロウィンで商人はしっかり儲けなきゃダメだろう</title>
		<link>https://princess-biz.com/%e3%83%8f%e3%83%ad%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%81%a7%e5%95%86%e4%ba%ba%e3%81%af%e3%81%97%e3%81%a3%e3%81%8b%e3%82%8a%e5%84%b2%e3%81%91%e3%81%aa%e3%81%8d%e3%82%83%e3%83%80%e3%83%a1%e3%81%a0%e3%82%8d/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Oct 2018 15:11:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ハロウィン]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[もしあなたのお店の地元が、渋谷のハロウィンのようになったらどうしますか？ もちろんマナーを守らない、犯罪行為は論外ですけどね。 &#160; 目次 渋谷ハロウィン2018価値創造ができない見込み客の理解ポイントまとめ 渋 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
<p>もしあなたのお店の地元が、渋谷のハロウィンのようになったらどうしますか？</p>
<p>もちろんマナーを守らない、犯罪行為は論外ですけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">渋谷ハロウィン2018</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">価値創造ができない</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">見込み客の理解ポイント</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">渋谷ハロウィン2018</span></h2>
<p>ゴミ問題に渋谷駅前交差点でのバカ騒ぎ。<br />エネルギッシュでユニークだけど問題もあるイベント。</p>
<p>海外の観光客からすると、もっとも見所がある名所の１つ。<br />なんてのがニュースでやっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁでもそんなことはどうでもいい。<br />問題は、渋谷にこれだけ人が集まってるのに<span style="background-color: #ffe8ff; font-size: large;">儲からないお店がある</span>こと。</p>
<p>理由は若者ばかりだし、バカ騒ぎするだけの人ばかり。<br />つまり、人がいてもお金を使わない。<br />ニュースでは商人のコメント共にこんな感じでまとめられてました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは正論。</p>
<p>でも逆に考えると、目の前の人にお金を使う理由をつくれない。<br />これまた逆の真理じゃない？</p>
<p>だってこれだけ人がいるのに儲からない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>んなら、あとどんだけ集客したらええねん！<br />と思いませんか？</p>
<p>地方のシャッター通り商店街なんて、人がいなくて廃業ですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハロウィンなんて日程も決まってるし、2018年からのイベントでもない。<br />つまり準備するにはたっぷりと時間はあったはず。</p>
<p>なによりビジネス的なことも考えられていて、１０月のイベントにしてますよね。<br />節分の１日、クリスマスの３日とか考えたら、よくできたイベントだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">価値創造ができない</span></h2>
<p>ビジネスモデルも含めて、そもそも価値創造ができないと儲かりません。<br />言ってみれば渋谷のハロウィンは、時代の急速な変化ともいえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たんじゅんに、その時代の変化について行けないとダメ。<br />儲かりようがないわけです。<br />ビジネスモデルを変化させられるかどうかですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば店舗。<br />今までのように何かを仕入れて店頭に並べる。<br />このビジネスモデルは、物々交換。</p>
<p>それも<span style="font-weight: bold; color: red;">【仕入れ可能な範囲での物々交換モデル】</span>です。<br />でもこれだけでは厳しい場合もあるわけです。</p>
<p>でも泣き言を言うよりも、考えないと知恵でないですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いや、来ている若者はもうコスプレして騒ぎに来てるだけ。<br />そのとおり。</p>
<p>だけど、本当にそうなのでしょうかね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、ゴミだの騒ぎだとは、ハロウィン月末数日だけ。<br />ハロウィン期間と考えると、約１か月もあるのですよ。</p>
<p>毎日均等に利益を出そうと考えるから、当日や翌日のマイナスしか見られない。<br />２週間くらいは儲けて、イベント２～３日はマイナス日と割り切る。<br />こう考えれば、儲からないというのは逆に難しいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" src="https://princess-biz.com/img/2018102007-300x200.jpg" alt="ハロウィン" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-5055" srcset="https://princess-biz.com/img/2018102007-300x200.jpg 300w, https://princess-biz.com/img/2018102007-174x116.jpg 174w, https://princess-biz.com/img/2018102007-194x129.jpg 194w, https://princess-biz.com/img/2018102007-160x107.jpg 160w, https://princess-biz.com/img/2018102007.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">見込み客の理解ポイント</span></h2>
<p>イベント当日だけじゃなく、前後も含めて考えられるかどうか？<br />それに、お金と物の物々交換だけじゃないですよね。</p>
<p>たとえばチラシ配布、サンプル配布とか、メッチャさばけそうじゃない？</p>
<p>いわば、見込み客をどれだけ理解できるか？がポイントでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、これらを考える必要があるわけです。</p>
<ul>
	<li>何を売るか</li>
	<li>どんなものなら受け取るか</li>
	<li>どう配るか</li>
</ul>
<p>渋谷の交差点近くの店には、メッチャ人がくる。</p>
<p>今までと違う環境になるので、必要に応じて変化する必要があります。<br />その変化をできれば天国、できなきゃ地獄でしょうね。</p>
<p><br />大勢の人が来る。<br />これだけで気分が↑上がるか↓下がるか。</p>
<p>それはアイデアしだいだったりするわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もっとも、現場はもうパニックに近かったり、ゴミの片付けは大変なんですよね。<br />でも、ちょっと視点を考えるとテンション上がってしまいました。</p>
<p>もっともニュースなんてのは困りごとをピックアップするもの。<br />現場でもうまくやってるお店もたくさんあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こわいのは、テレビみて思考停止にならないことですね。<br />「人が来ても儲かるわけじゃない」とか。</p>
<p>人が行動することで、商売の売上は上がる。<br />と原理原則を考えると、人が多いってだけで興奮してしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<p>あくまでマナーを守らないとかは論外です。<br />でも商人としては、ちょっと視点を変えた方がいいよねって話です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけ国民的行事になったハロウィン。<br />バレンタインの次くらいの経済効果があるらしいですよ。</p>
<p>つまり、ハロウィンで儲からないなんて、ウソでしょ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

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	</script>
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			</item>
		<item>
		<title>WEB対応で今さら集客できる！ラジオのネット配信が好調</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Aug 2018 05:36:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[ネット配信]]></category>
		<category><![CDATA[ラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[ラジオが、わざわざ記事化してるという記事。【ラジオを記事化　ネットで配信着々　広告収入増やリスナー開拓狙う】 コンテンツをもってる会社、専門家はネット活用しない選択はないでしょうね。 &#160; 目次 ラジオもネット活 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
<p>ラジオが、わざわざ記事化してるという記事。<br /><a href="https://www.iza.ne.jp/kiji/entertainments/news/180825/ent18082519180021-n1.html">【ラジオを記事化　ネットで配信着々　広告収入増やリスナー開拓狙う】</a></p>
<p>コンテンツをもってる会社、専門家はネット活用しない選択はないでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ラジオもネット活用</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">広告収入</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">認知度アップ</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">コンテンツへの誘導</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ラジオもネット活用</span></h2>
<p>でも声でコンテンツが完結するはずのラジオです。<br />わざわざ文字おこしをするって何でしょうか？</p>
<p>それはネット対応するためですね。<br />ネット対応＝ホームページやブログをつくる</p>
<p>で終わってなくて、ネットを使う人にフォーカスしているわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはある局がうまくいった！<br />というわけでもなく、カテゴリ全体のトレンドのようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理由は、まさにネットの特性を利用するため。</p>
<blockquote>
<p>「外部配信を含めページビュー（ＰＶ）をアップさせ、そこから広告収入アップ、番組の認知度アップ、ラジコへの誘導の全てを目指したい」　ニッポン放送デジタルソリューション部の伊藤浩一副部長</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc2">広告収入</span></h3>
<p>まずＰＶがアップすると広告収入になる。<br />そもそもスポンサーありきの番組ですから、これってある意味自然な考えなんですよね。<br />気がついてはいても、実際にネットに合わせるのは大変でしたでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc3">認知度アップ</span></h3>
<p>単純にネットの露出がアップすれば、自分たちの露出がアップする。<br />先の広告収入にもつながりますし、リスナーが増えればスポンサーもつきます。<br />逆にいうとにネットに対応していないと、認知度は上がらないということでしょうね。</p>
<p>また、記事化すると文字になります。<br />これによって、ニュース配信になるわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラジオの中で芸能人が突然の婚約発表！<br />なんて時に、このこと自体をニュースとしてヤフーニュースなどに掲載できるわけです。</p>
<p>声のコンテンツにもかかわらず、手間をかけて文字で記事にすると露出が増えるということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://princess-biz.com/img/2018082703-300x200.jpg" alt="ラジオのネット配信" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-4959" srcset="https://princess-biz.com/img/2018082703-300x200.jpg 300w, https://princess-biz.com/img/2018082703-174x116.jpg 174w, https://princess-biz.com/img/2018082703-194x129.jpg 194w, https://princess-biz.com/img/2018082703-160x107.jpg 160w, https://princess-biz.com/img/2018082703.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc4">コンテンツへの誘導</span></h3>
<p>たとえばラジコってサイトだと、ネットでラジオって聴けるんです。<br />radiko.jp(ラジコ) とはラジオのネット配信サイトです。<br />もちろんスマホのアプリでも。<br /><br /></p>
<p>露出が増えるだけでなく、ラジオだけじゃなく番組を聴けるようにもしている。<br />まさにハードだけじゃなくソフトでも集客でもネット対応しているんですね。</p>
<p>どんなによいコンテンツでも、知られなければ価値はありません。<br /><br /></p>
<p>各局努力が実りやすい状況みたいですね。</p>
<blockquote>
<p><span>Ｊ－ＷＡＶＥも２３年１２月から自社サイトで配信を開始し、現在の外部配信先は８つ。毎日約１０本の記事を配信し</span></p>
<p><span>ＴＢＳラジオでも２８年７月から番組記事の外部配信を開始し、現在の外部配信先は５つ。「番組の認知度アップとともに、これまでリスナーではなかった方が記事を読むことでラジオを聴くようになってほしい」</span></p>
<p><span>ＴＯＫＹＯ　ＦＭは２７年４月、「ＴＯＫＹＯ　ＦＭ＋（トウキョウエフエムプラス）」を始めた。番組の認知度アップを図るため毎月３００本前後の記事を配信し、外部配信先も現在は１６。今年３月の月間ＰＶ（外部配信含む）は２３００万を超え最高記録を更新した。</span></p></blockquote>
<p>まさに、あとはやるだけ状態ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p><span>コンテンツをもってる会社、専門家はネット活用たほうがよいでしょうね。<br />それもソフトもハードもどちらも大切。</span></p>
<p>ちゃんとやるだけで、失っている何かを取り戻せるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>

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	</script>
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			</item>
		<item>
		<title>廃業寸前の水族館、あなたならどうする？成功した人は「人」を見た。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Jun 2018 15:15:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お手本の事例]]></category>
		<category><![CDATA[水族館]]></category>
		<category><![CDATA[竹島水族館]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://princess-biz.com/?p=4855</guid>

					<description><![CDATA[目次 竹島水族館好きな仕事って？お客さん目線のＰＯＰやりたくない仕事もやる人にフォーカスということ好きを仕事にするなら 竹島水族館 【お金なし、知名度なし、人気生物なし 三重苦の弱小水族館に大行列ができるワケ】 竹島水族 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">竹島水族館</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">好きな仕事って？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">お客さん目線のＰＯＰ</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">やりたくない仕事もやる</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">人にフォーカスということ</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">好きを仕事にするなら</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">竹島水族館</span></h2>
<p>【お金なし、知名度なし、人気生物なし 三重苦の弱小<span>水族館</span>に大行列ができるワケ】<br /> 竹島水族館（愛知県蒲郡市）の記事がとてもとてもためになります。 <br /> <br /> <a href="http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/08/news041.html"><img loading="lazy" decoding="async" title="Now Capturing..." src="http://capture.heartrails.com/400x300/cool/delay=1?http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/08/news041.html" alt="http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/08/news041.html" width="400" height="300" /></a></p>
<p>過去には「税金のムダづかい」として閉鎖寸前だった小さな水族館。 <br /> しかし今では行列ができるほどの人気ぶり。</p>
<p>閉鎖寸前の8年前は年間12万人だったのに、今や40万人を見込める規模に。<br />規模の小ささや条件面を考えると、中小企業がそのまま参考にできることがもりだくさんなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://princess-biz.com/img/26836f08d7c545f06097a007fc55a75b-300x200.jpg" alt="深海魚" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-4861" srcset="https://princess-biz.com/img/26836f08d7c545f06097a007fc55a75b-300x200.jpg 300w, https://princess-biz.com/img/26836f08d7c545f06097a007fc55a75b-174x116.jpg 174w, https://princess-biz.com/img/26836f08d7c545f06097a007fc55a75b-194x129.jpg 194w, https://princess-biz.com/img/26836f08d7c545f06097a007fc55a75b-160x107.jpg 160w, https://princess-biz.com/img/26836f08d7c545f06097a007fc55a75b.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">好きな仕事って？</span></h2>
<p>人気がなかったころのマインドの特徴が、厳しく言えば自己中心的。<br />というか、業界的にそういうものでしょうね。</p>
<blockquote>
<p>「水族館の人たちは魚が好き過ぎるのです。魚をうまく飼育して増やして、給料がもらえればそれで満足。お客さんに楽しんでもらうという意識がありません」</p></blockquote>
<p>ペットショップならまだしも、確かに集客とか考える必要なさそうなイメージです。</p>
<p>【好き】なことは大切なことですが、それだけじゃ成り立たないという現実はよくある話ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">お客さん目線のＰＯＰ</span></h2>
<p>今の館長さんがぺーぺーのころにやってみたのが、ＰＯＰ。</p>
<p>よくある難しい説明文ではなく、来場者が興味をもつようなＰＯＰ。 <br /> しかし当時はすぐに受け入れられるわけではなかったんですね。</p>
<blockquote>
<p>「魚の飼育と研究を突き詰めている人たちからしたら恥ずかしいような内容だったのでしょう。翌日に出勤すると、全て剥がされて事務所の机の上に置いてあったこともあります。先輩たちからは、『そんなことよりもまずは魚の飼育を覚えろ』と言われました」</p></blockquote>
<p>あぁ、ワクワク系でよくある話みたいな状況。 <br />ちなみにこの部分にあるプロダクトアウト。</p>
<blockquote>
<p>プロダクトアウトを志向する中で、新入社員だけが「顧客第一」</p></blockquote>
<p>言ってみれば自分たちを優先という考え方です。 <br /> ※悪いわけではなく、高度成長期には鉄板の思考</p>
<p>どや！と製品やサービスをつくってから、誰に売ろうか？どうやって売ろうか？って考えることですね。 <br />対義語は「マーケットイン」です。 お客さん（市場）が喜ぶことを探してから、商品やサービスをつくることです。 <br /> <br /> この水族館の場合だと、図鑑の専門的だった。 でも来場するお客さんが興味を持つようなＰＯＰにしたということですね。</p>
<p>ただ、新入りが思いだけで勝手なことをやるのがいいことでもなく、ここらへんの調整が組織としての難しさでもありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc4">やりたくない仕事もやる</span></h2>
<p>経営悪化で先輩たちが退社。その結果、主任に。 <br /> 非難するわけじゃありませんが、どんな言葉で語ってもその状況になったら行動になってしまいます。</p>
<p>そりゃ条件が悪くなれば、仕事をやめる先輩も責められません。<br />ただ残る人は残る。 <br /> 結局は腹をくくってやる気があるかどうか？だったんでしょうね。 <br /> <br /> そして「さわりんぷーる」という、深海魚に触れるタッチングプールのコーナーをつくったんですね。 <br /> これも本心ではやりたくない。 少なからず生体に負担がかかるだろうから、悩むはず。</p>
<p>でも竹島水族館には、深海魚が豊富で他の水族館にはない強みがある。 <br /> その強みを生かして、実施したのが大正解だったわけですね。</p>
<p>確かに少しとはいえ、生体には負担になってしまう。 でも【魚に興味を持つきっかけを提供できる水族館】というミッションを見つけることができました。 <br /> そうなると生体たちも一緒にミッションをこなすようなものでしょう。</p>
<p>やりたくない仕事をやろう！<br />というわけではなく、もっと大きな目的のために必要かどうか。</p>
<p>「やりたい、やりたくない」みたいな小さいことじゃなくて、大きな目的の有無がポイントとなりますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://princess-biz.com/img/da872f0ac476556b29361b2f10c85af7-300x185.jpg" alt="水族館" width="300" height="185" class="alignnone size-medium wp-image-4862" srcset="https://princess-biz.com/img/da872f0ac476556b29361b2f10c85af7-300x185.jpg 300w, https://princess-biz.com/img/da872f0ac476556b29361b2f10c85af7-186x116.jpg 186w, https://princess-biz.com/img/da872f0ac476556b29361b2f10c85af7-194x120.jpg 194w, https://princess-biz.com/img/da872f0ac476556b29361b2f10c85af7-160x99.jpg 160w, https://princess-biz.com/img/da872f0ac476556b29361b2f10c85af7.jpg 599w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">人にフォーカスということ</span></h2>
<p>上記のタッチングプールのアイデアは、なんとお客さんから。 <br /> 数少ない常連客からの提案だったそうです。 <br /> <br /> 普通はお客さんが少ないとき、普通は少なさでがっかりします。 <br /> でも結果を出す人は、これをチャンスにしてしまいます。 <br /> 少ないからこそとれるコミュニケーションをとるんですよね。 <br /> <br /> そして今度は稼働している水槽のまわりで、来場者をチェック。 <br /> このように「人にフォーカス」する人はまずいません。 <br /> <br /> 普通の人は自分の想像の中で、「たぶんこうだろう・・・」「こうなるはずだ・・・」「こうに違いない・・・」と考えます。 <br /> そしてチェックをしません。</p>
<p>でもこの水族館の小林龍二館長は違った。</p>
<blockquote>
<p>客の意見を取り入れるには、館内の客を「観察」するしかない。</p></blockquote>
<p>ここが「アンケート」という言葉じゃなくて、人の行動をみているのがスゴイ！</p>
<p>もちろんアンケートもとるのですが、言葉と行動ではまったく深みが違いますからね。</p>
<blockquote>
<p>「何人が立ち止まっていて、何分間ぐらい見てくれたか。一緒に来た人とどんな話をしていたか」を調べているのだ。</p></blockquote>
<p>とてもシンプルな方法ですね。ただ、時間も手間もかかります。 <br /> しかも人数はテンプレート化できますが、話の内容の整理なんて大変な作業でしょう。</p>
<p>手間がかかる、大変、面倒・・・ <br /> これをやるかやらないか。 <br /> <br /> 差がつくのってこういうことなんでしょうね。 <br />やるかやらないか？なので、知ったところでやらなきゃ意味ないし、アイデアも実行しなければ可能性話で終わってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc6">好きを仕事にするなら</span></h2>
<p>これからは【好き】でないと仕事が勤まらないでしょう。<br />でも【好き】なだけでもビジネスになりません。</p>
<blockquote>
<p>接客は得意じゃない。着ぐるみを着て解説なんてやりたくない。でも、魚だけ見ていてはお客さんからお金をもらえません。</p></blockquote>
<p>でも【好き】を仕事にするなら、払う側もハッピーになるように考えなくてはいけませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてこの館長のすごいところは、給料もアップさせた。</p>
<blockquote>
<p>客数が数年前の3倍以上に増え、ゴールデンウィークや夏休みは多忙を極める現在、スタッフの給料は以前より1.5倍近くに上げたと小林さんは明かす。他に、新しい企画などを提案すると金一封をもらえる制度も導入した。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>この館長、自分の給料も増えたら、メダカをまた飼いそうですね。</p>
<blockquote>
<p>自宅で500匹以上のメダカを飼っている。できればずっとメダカを見つめて暮らしていきたいが、それでは水族館で働く資格はない。魚に興味がない人でも楽しめて、少しでも魚を好きになる場を作ることが自分たちの仕事である。</p></blockquote>
<p>そしてこのように、給料が増えたら仕事（趣味）に使っちゃうような人じゃないと、プロとして生き残れないのかもしれません。</p>

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			</item>
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		<title>美容室の集客は、ヒマな時ほどチャンスがある</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 May 2018 04:45:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネット集客]]></category>
		<category><![CDATA[ＬＩＮＥ]]></category>
		<category><![CDATA[美容室]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[店舗ビジネスの場合、暇なタイミングってありますよね。いつも忙しいよ！ってならそれは良きことですが、まぁあります。 でもそんな時こそ、「愚痴」や「ＳＮＳへのかまって投稿」なんてしてる場合じゃありません。暇なときこそ、未来を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
<p>店舗ビジネスの場合、暇なタイミングってありますよね。<br />いつも忙しいよ！ってならそれは良きことですが、まぁあります。</p>
<p>でもそんな時こそ、「愚痴」や「ＳＮＳへのかまって投稿」なんてしてる場合じゃありません。<br />暇なときこそ、未来をつくるチャンスだからです</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">美容室のヘアアレンジ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">集客＆フォロー</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">ニュースレター</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">空いた時間を活用</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">美容室のヘアアレンジ</span></h2>
<p>ユーチューブで「ヘアアレンジ」とさがすと、ユーチューバーの動画がいっぱいでます。<br />その中でも今回は、「美容室のヘアアレンジ」が</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/7LIfXh7pSmw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>再生回数がめっちゃ多い！というわけではありませんが、とても価値があります。<br />だって、私はプロですよ。ってＰＲできるわけですから。</p>
<p>今まではいわゆる「ヘアアレンジはまだやるな！」みたいな広告が重要でした。<br />でももう、実際に内容を確認できちゃったりするわけですね。</p>
<p>やっぱりコンテンツって大切ですよね。<br /><br /></p>
<h2><span id="toc2">集客＆フォロー</span></h2>
<p>説明の中にお店へのリンクも入ってますね。<br />まぁすごく集客できるかどうかは微妙ですが、未来への投資にはなります。<br />どっかのタイミングで検索にでたりしますからね。</p>
<p>なによりこういうのって、新規顧客のためだけじゃないですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc3">ニュースレター</span></h3>
<p>たとえば店舗ならＬＩＮＥでお友達になってるはずですよね？<br />これってニュースレターになるわけです。</p>
<p><br />もしまだやってなければ、必ずやっておきましょう。</p>
<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" style="border: 1px solid #ccc; width: 170px;">
<tbody>
<tr style="border-style: none;">
<td style="vertical-align: top; border-style: none; padding: 10px 10px 0pt; width: 140px;"><a rel="nofollow noopener" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NWET5+E5NTM2+249K+BWGDT&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4798153508%2F%3Ftag%3Da8-affi-289351-22" target="_blank"><img decoding="async" border="0" alt="" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51vPo1lePoL._SS160_.jpg" /></a></td>
</tr>
<tr style="border-style: none;">
<td style="font-size: 12px; vertical-align: middle; border-style: none; padding: 10px;">
<p style="padding: 0; margin: 0;"><a rel="nofollow noopener" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NWET5+E5NTM2+249K+BWGDT&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4798153508%2F%3Ftag%3Da8-affi-289351-22" target="_blank">コストゼロでも効果が出る! LINE@集客・販促ガイド (Small Business Support)</a></p></td>
</tr>
</tbody></table>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、ＬＩＮＥでつくった「お友達」という顧客名簿に、動画をお知らせすればいいわけです。<br />こんな低コストでニュースレターを送れるんだから、世の中便利になったものです。</p>
<p>ただ送る内容が宣伝、広告ばかりではお客さんはうんざり。<br />でも、上記のような動画ならどうでしょう？</p>
<p>今のタイミングなら、お客さんの心配事や困りごとがあるはず。<br />「紫外線」とか「梅雨の湿気対策」とかね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc4">空いた時間を活用</span></h2>
<p>これらの作業って、店舗なら暇な時間にやれることでしょう。<br />ただ、こういうことやる賢いお店って、ヒマじゃなかったりするんですけどね。</p>
<p>だからどんどん差がついちゃう・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>空いた時間にチラシ配りもいいですけど、いろいろ方法があるものですね。</p>
<p>&nbsp;</p>

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			</item>
		<item>
		<title>実店舗とアフィリエイトは相性がとてもよい♪</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Mar 2017 14:58:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネスモデル]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[クリーニング]]></category>
		<category><![CDATA[宅配クリーニング]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 実店舗こそ実はアフィリエイトに向いているクリーニング店にくる理由クリーニングである必要もない 実店舗こそ実はアフィリエイトに向いている もう完全にネット社会になるので、実店舗は特別な個性がないと生き残れない。なんて [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-18" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-18">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">実店舗こそ実はアフィリエイトに向いている</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">クリーニング店にくる理由</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">クリーニングである必要もない</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">実店舗こそ実はアフィリエイトに向いている</span></h2>
<p>もう完全にネット社会になるので、実店舗は特別な個性がないと生き残れない。なんてこともいわれます。　でもその反面、ネット社会になるので、特別なことをしなくてもいいのです。その秘密は、アリフィエイトがあるからです。</p>

<p>例えばクリーニング店。　店頭に宅配クリーニングのポスターが。たぶん委託かなんかなんでしょうね。　できる仕事は引き受けて、できない仕事は得意な会社に振る。まさにこれです。</p>


<p>クリーニング店に来る人は、クリーニングしてもらいたいから。　でもすべての要望に応えることは現実的に無理でしょうし、良心的なお店なら自宅で洗えるものは自宅で洗うようにアドバイスしてくれたりします。</p>

<p>でも、その切り分けができるスキルはないわけです。　そうなるとネットではなくて、店頭での対面というのはとても強力なメリット、まさに実店舗の強みがあります。</p>

<h2><span id="toc2">クリーニング店にくる理由</span></h2>
<p>でも対応できないサービスもあります。クリーニング店なら、宅配でのクリーニングはできない場合もあるでしょう。　でも目の前のお客さんなら宅配クリーニングの方が良い場合。</p>

<p>ちょっとイメージしにくいでしょうから、ほぼ同じ「保管クリーニング」で説明しますね。例えば冬物の毛皮のコート。春先にクリーニングに出します。　この場合次に使うのは次の冬ですよね。</p>

<p>だから引き取りに来るのが遅い！なんて場合はお店が困るし、すぐに引き取ってもお客さんの家の場所がない・・・　なんてこともあるわけです。　まぁどっちかがガマンするしかないんですが。</p>

<p>でもこんな時に、「保管クリーニング」のサービスを紹介すれば、クリーニング後に保管してもらえて、欲しいときに送ってもらえるサービスがあるよ、って教えてあげればいいわけです。</p>

<p>↓まずこの「リネット」は、いわゆる宅配クリーニング。普通のクリーニングだけじゃなくて保管クリーニングのサービスもやってたりするんですね。</p>
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<p>そしてそして↑のリンクから申し込むと、私に１０００円程度の紹介料が入ります。　もちろん今あなたが申し込むことはないでしょうが、クリーニング店でやればいいのに、というたとえ話ですからね。</p>

<p>また、靴やふとんのサービスもあったりします。　普通の店舗では対応できないこともアフィリエイトを組み合わせると、どんな小さな店でも大手なみのサービスを提供できちゃうわけです。</p>

<p>逆に近くのお店がこれをやったら、自店の存在意義は危ういわけですね。　　ただ地味ですので、おもしろみに欠けるかもしれません。　　ほかがマネできないこともすばらしいのですが、当たり前のことを当たり前にやるってのもすばらしいことですよ。</p>

<h2><span id="toc3">クリーニングである必要もない</span></h2>
<p>この服いいんだけど、もう着ないんだよね・・・　なんて時には毛皮や洋服の買取なんてのもあります。　この時点でクリーニング店の枠を超えましたね。</p>

<p>衣替えのタイミングなんかに、あのテレビCMやってた「ブランディア」って洋服とかの買取もしてくれるから不要なら誰かに使ってもらったほうがいいんじゃない？　なんてのでこれまた１０００円。</p>

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<p>これが売り込みだとイヤだけど、自分の考えていなかった解決作だったらお客さんにとっても良い提案になるわけですね。　それが良い提案になるように、実店舗の接客がとても強力なわけです。</p>

<p>もちろんクリーニングの専門家！ということでクリーニングだけというのもアリです。　が、それってもう存在する意義自体が問われていますよね。POPを書くなども大切ですが、大きなビジネスモデル自体もバージョンアップできるのがアリフィエイトだったりしますから。</p>

<p>まぁ普通はやらないので、やったお店勝ちでしょうけど♪</p>

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			</item>
		<item>
		<title>法人営業もネットでやれば？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kuwanokazuya]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2017 03:21:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネット集客]]></category>
		<category><![CDATA[ＬＰ]]></category>
		<category><![CDATA[メーカー]]></category>
		<category><![CDATA[法人]]></category>
		<category><![CDATA[法人営業]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 法人に選ばれるホームページメーカーが優先するなら個人より法人必要なのは相手視点のコンテンツ理想は個人も法人も同時に 法人に選ばれるホームページ ネットではＢtoＣである個人のお客さん相手が目立ちますが、ぜひチャレン [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-20" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-20">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">法人に選ばれるホームページ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">メーカーが優先するなら個人より法人</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">必要なのは相手視点のコンテンツ</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">理想は個人も法人も同時に</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">法人に選ばれるホームページ</span></h2>

<p>ネットではＢtoＣである個人のお客さん相手が目立ちますが、ぜひチャレンジして欲しいのがＢtoＢの法人向け営業です。　個人相手に苦戦する場合でも、法人相手の場合はあっさりと契約に至ることも珍しくありません。</p>

<p>例えば健康食品のメーカーだった場合。個人相手は激戦区。ネット広告だけでなく新聞などのマス広告でも「お試し」などを毎日にようにみかけます。つまり大手企業がライバルになるわけですね。</p>

<p>でも法人相手のメーカーの立場になると、これらの大手はライバルになりません。むしろ見込み客にすらなったりします。まぁこの規模は現実的ではないとしても、中小企業で商材を探しているような場合、個人を１０００人集客＆成約するよりも１企業の担当者で十分だったりします。</p>

<p>メーカーの場合でも、いわゆる「Eコマース」などネットショップのイメージが強いですが、ネットでは普通に法人の市場も伸びています。　ですが法人相手にきちんとランディングページどころかホームページを作成しているところはあまりみかけません。</p>

<p>法人の場合、なんとなくというよりも「原材料を探している」、「自社オリジナル商品を作りたい」、「販売パートナーが欲しい」という契約に結びつきやすい需要があります。</p>


<h2><span id="toc2">メーカーが優先するなら個人より法人</span></h2>

<p>メーカーなら「取り扱える商材＋OEM」なんてのはかなりおいしいキーワードではないでしょうか。　なにせライバルがすくなく、できるのか？　からもうどこに依頼しようか？　くらいまでが含まれるキーワード。</p>

<p>たまに見かける法人ページも、ただの説明やスタッフブログ程度で、ここに問い合わせてみようと思える内容はあまりみかけません。　パンフレットを載せただけ、みたいなのが多いんですね。</p>

<p>また、健康食品のＬＰではお客様の声は最重要なコンテンツの１つ。でも法人相手のページにきちんと掲載されているでしょうか。　そもそも法人向けのページもなかったりするんですね。</p>

<p>ぶっちゃけ、まずはこの商材は利益が上がるのか？　それが本当なら実際に仕事を発注した企業はあるのか？　そしてうまくいっているのか？　こんなのも「お客様の声」ですが掲載されていなかったりします。</p>

<p>当社は品質に自信があります！といくら書いたところで、その品質を利用している会社がないのであれば、それは選ぶほどの品質には至っていないというメッセージ。　逆に品質は普通でも利用者が多ければそれが信用になってしまいます。</p>


<h2><span id="toc3">必要なのは相手視点のコンテンツ</span></h2>

<p>ありがちなのは、自社の自己紹介で終わってしまうパターン。不要とはいいませんが、まずはこちらの要望ができるのかできかいのか？　できるならどんな感じでできるのか？　実際にやってる会社はあるのか？　でしょう。</p>

<p>その後に、この会社は大丈夫か？となるわけです。　品質や会社のことよりも相手にとって重要なこと伝えなければいけないんですね。</p>

<ul>
<li>「トラブルなくちゃんと仕事してくれるよね？」</li>
<li>「社内の稟議を通せるデータや実績はあるかな？」</li>
<li>「融通はどのくらい利くんだろう？」</li>
</ul>


<p>こういう知りたいことを差し置いて、「当社の品質へのこだわり」などしか掲載されていなかったりするんですね。　そのこだわりで私たちにどんなメリットがあるのかがわからないわけです。　でもこれがまだ普通です。</p>

<p>これが自社の話ばかりだと、旧薬事法などにひっかかるジャンルはコンテンツを作れなくなります。効果効能は書けないんです。　思考停止・・・</p>


<p>法人の場合は【効果効能は知っている】のです。ホームページに載せられないような情報も、独自に調査して理解していて、その先にだったら商材として作ってくれるメーカーはないかな？と検索するわけです。　もちろん数はとてもとても少ないですよ。</p>


<p>じゃぁ効果効能じゃないと何を書けば良いのか？　それはまさに法人の担当者が置かれている状況。需要や悩み事ですね。</p>


<ul>
<li>少数ロットでも対応してくれて助かった</li>
<li>組み合わせられる成分が安くて豊富</li>
<li>今の取引先が廃業して、同じ製品の実績があるメーカーを探している</li>
</ul>


<p>などなど、健康食品ですらまったく効果効能を必要としません。　だってそんなの知っていますから。　それより「成分＋OEM＋最小ロット」なんてキーワードで実績を掲載していくだけ。リスクもなくかんたんですね。</p>

<p>大手と同じ土俵で【市場のエサ】になるよりも、法人相手に目を向けるだけで食物連鎖の上位に君臨できると思いますけどね。</p>


<h2><span id="toc4">理想は個人も法人も同時に</span></h2>

<p>これらの理由から優先するなら法人脚。特にメーカーはそうですね。　だからといって個人を捨てるのおすすめできません。　なぜならネットでの集客＆販促のクォリティは個人向けの方が水準が高いからです。<p>

<p>法人といっても担当者は１人の人間です。　なので個人向けに強いページを作ることができるようになると、結果的に法人にも強いページが作れるようになるからです。<p>

<p>またノウハウ的なことやシステムなどのサービスについても、個人向けの汎用サービスなどのほうが断然コスパがいいのです。　ちょっと安いからと独自のシステムを導入しても、ネットの環境変化が大きくついていけなくなることも良くある話。<p>

<p>個人向けを勉強しつつ法人を狙う。こういうパターンが今後は伸びるのではないでしょうか。<p>
<p><p>

	<script>
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	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
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	</channel>
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