コロナ騒動に対するJ.ロスチャイルドからのメッセージ

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【J.ロスチャイルドからのメッセージ】
毎年ワクチンを受けるように人々を調教している。
このワクチンは、人間の行動をコントロールする為にこれまでに考案された心理的武器とのこと。

人口削減に向かって、ちゃくちゃくと計画が進められているわけですね。
デマであって欲しいものですが、コロナ騒動の異常さ整合性のなさを考えると・・・

 

中村 篤史/ナカムラクリニック

J.ロスチャイルドからのメッセージ|中村 篤史/ナカムラクリニック|note
著述家のヘンリー・メイコウ氏は、イルミナティやフリーメイソンなど、裏社会の研究で有名で、著作も数多い。 2021年12月7日、「1981年に語られていたワクチンによる大量殺戮計画」と題する記事のなかで、メイコウ氏はフランスの思想家ジャック・アタリの以下の文章を紹介した。 (ちなみにこれと同じ文章を、僕も以前に紹介した...

あなたは問題を指摘するのが上手だ。おっしゃるように、このコロナ騒動は世界の財政、資源、生産、消費、汚染、過剰人口を管理/規制するためのものである。

 

もちろん、マスクはウイルスには全く役に立たない。しかし大事なことは、トップダウンの命令に対する服従と適合なのだ。政府の命令に従って「全員」が着用する。これが重要なのだ。それは、全員を「均一(uniform)」にする制服のようなものだ。一体感、順応性、服従性、そして何よりも「平等性」を植え付けるのだ。

 

人間が体に入れることを許容するものは、心や信念と深く関わっている。しかし精神面において、人々はすでに我々に降伏した。我々のワクチンを喜んで受け入れた者もいれば、あなたがすでに目撃しているように、世界中の政府が行使する強制力によって受け入れた者もいるが、いずれにせよ、人々は我々の前に膝を屈した。

 

ちなみにアイキャッチ画像。
フランスのジャックアタリによる未来予想図

 

「将来的には人口削減の方法を見つけることが課題になってくるだろう、もちろん、我々は人を処刑したり収容所に送ったりなどという露骨なまねはできない、、そうすることが自身のためなんだと、信じ込ませることで、上手に彼らを間引いていくことになる。。。そのために、何らかの事象例えば、一部の人を標的にしたパンデミックを起こしたり、経済崩壊を起こしたり、高齢者に悪影響を与えるウイルスをまいたり、といったことが考えられるが、まあ方法はたいして重要なことではない。とにかくこういう事件を起こすことで、弱いものや、恐れるものはこれに屈服するだろう。

愚か者は、この事件を信じ込み、何とかしてほしいと嘆願する。そこで、我々の出番、、「これが治療法だ」と救いの手を差し伸べる。こうして愚か者の自然淘汰が行われ、、屠殺場に自ら向かうようになる。。」

 

シルク姉さんてこんなにスルドイ人だったの!?

シルク『未来予想図、、、』
未来予測、、、フランスのジャックアタリ氏が80年代に書いている文章、、、 「将来的には人口削減の方法を見つけることが課題になってくるだろう、もちろん、我々は人…

武漢からのウイルスの漏出のような偶然的事態、それを巧みに利用する勢力、、、ビジネス要因もあるし、世界を一気にグレ-トリセットしたい。。小さな流れが大河へと変貌する。。。そうした流れがあることすら気づかなくなり、戦争や革命が起きる事例は歴史にあるものね。これからは、、、武器を使わない情報戦争!!

 

 

 

 

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