僕らの思い出の場所も、中国は安い値段であっさりと買っていきます。
僕らの思い出の場所も、中国は安い値段であっさりと買っていきます。 pic.twitter.com/XsOmXplqbQ
— 三木慎一郎 (@S10408978) April 7, 2021
以前ウイグルで同じことがあって、今は全ての場所が中国人が管理する形になり、国を失ってしまった。なので、今から中国人に売らない方が国を守る前提である。
外資土地規制法案 公明難色で閣議決定先送り 私権制限で反発警戒以前ウイグルで同じことがあって、今は全ての場所が中国人が管理する形になり、国を失ってしまった。なので、今から中国人に売らない方が国を守る前提である。
— TaRanChi (@AboutUyghurs) April 8, 2021

安保対策の土地規制法案 公明難色で閣議決定先送り 私権制限で反発警戒
政府は安全保障上の重要な土地の買収対策として検討している土地利用規制法案について、目標としてきた9日までの閣議決定を見送った。公明党が過度の私権制約になりか…
公明党が過度の私権制約になりかねないとして、自民党に慎重な対応を求めているためだ。公明には、拙速な議論が同党支持層の反発を招き、近づく東京都議選や次期衆院選に影響を及ぼしかねないとの懸念がある
外資土地規制法案 公明難色で閣議決定先送り 私権制限で反発警戒https://t.co/YShP8Wnpk9 公明党が過度の私権制約になりかねないとして、自民党に慎重な対応を求めているためだ。公明には、拙速な議論が同党支持層の反発を招き、近づく東京都議選や次期衆院選に影響を及ぼしかねないとの懸念がある
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 9, 2021