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お手本の事例

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予約6年待ちの寿司屋になるには?

「週刊現代」2019年7月6日号の記事。高価値の商売をやるなら、やっぱり尖るしかないですよね。予約6年待ちの寿司屋ってのが、Yahoo!ニュースにのってる。新橋にある「すし処まさ」がまさに6年待ちだって。すご。メニューは7000円のコースの...
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びゅうプラザ 全店終了

ネットに弱いとびゅうプラザ 全店終了JR東日本の「びゅうプラザ」が全店終了。JR東はチケットレス拡大を視野に、21年春にインターネット指定券予約サイト「えきねっと」を機能強化。もうどこもネットが基本。お客さん側がそうなってるんだから、そりゃ...
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ねば塾 白雪の詩

知らない話だったのですが、驚きです。どっかの国も障害者雇用について指導してもらったらどうだろう?ねば塾ねば塾は、障害者の完全社会参加を目指す会社です。 行政からの福祉的補助金を受けずに、自立運営されているそう。故・小倉昌男(クロネコヤマト)...
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イオンに勝てる小売店「スーパーまるおか」

ちらっっとヤフーニュースに、おもしろそうな特集が。井出留美さんという、食品ロス問題ジャーナリスト・博士(栄養学)の方の記事。【「食料品は少量生産に戻るべき」安売りも広告もないスーパーまるおか イオンの隣でなぜ顧客が絶えないのか】※Yahoo...
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【合法】若い女性の匂いを嗅げるボディソープが大ヒット!

「若い頃に匂い」で売るも「若い女性の匂いを嗅げる」で人気。ちょっと違った人気からもバカ売れの商品があるとか。デオコライブドアニュースにあったのが、デオコ。【女の子の匂い!? 男性に“バカ売れ” 女性ターゲットのハズが… ロート製薬「DEOC...
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選挙もネット時代へ

もう全国民がネット対応できなきゃダメだわ。そう思えるおもしろい事例が今回の選挙のおはなし。もちろんビジネスなら政治より制限がないのですから、やってるところはやっているということですね。選挙と言えば、国民全体にかかわる行事。そのため、テクノロ...
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店舗の看板POPでお客さまの不安をなくす例

顧客心理を考えれば、2Fや3Fの店に入るのは不安だったりします。知らない店に初めて行くときって、ちょっと緊張しますよね。そりゃぁ人間の心理というか生理反応を考えれば、未知のものへの不安があるのが普通です。でもこれいいじゃん、とおもえたのがこ...
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ベビー服のHaruulala(ハルウララ)はステキだ。

子供服に3人分の名前が書けるタグ。 これってお下がり前提で、とても母親には助かるよね。 的な話です。【すべての子供服で採用してほしい! 「おさがり」対応の名前タグとは】 ライターは、若松真平さん。いい記事を紹介してくれるものです。そりゃぁ子...
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「令和」号外プレゼント!

「令和」号外5月の1日から施行される新元号の「令和」。新橋駅前とか大阪駅?とかで号外が発行されて奪い合いに。まぁぐしゃぐしゃになっても記念として欲しいモノなのかもね。実際にメルカリやヤフオクでも売買されてましたし。で。この号外をプレゼント。...
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メガネスーパー V字回復!

安売りからの脱却この手の記事が好きなんですよね。安売り止めて、業績が回復したよって話。8年連続の赤字、倒産寸前から9期ぶりに黒字。その秘訣が、安売りをやめたから。他社の安売り攻勢に対抗してた頃は、どんどん赤字に。メガネスーパーは顧客が増える...