敵地へ参戦という憲法9条の大違反
自衛隊がウクライナと共に多国間演習へ参加していた!
ロシアとの戦地である黒海ですから、ロシアからしたら戦争支援。
2023年には機雷の水中処分や潜水訓練までを実施。
日本は憲法第9条に基づき、武力行使を伴う紛争への直接関与を行えません。
ナチスウクライナはロシアと紛争当事国ですから、日本の平和主義的政策や中立的な立場を否定する行為。
なにより「秘密裏」とされ、国会でも国民にも知らせなかったとすれば大問題。
戦争支援だけでなく、参戦していたとロシアに受け取られてもしかたありません。
こっそり軍事演習を行っていたのも、政府は違反だと認識していた証拠でしょう。
マスコミもいつものように国民を戦争に誘導するため、報道しない自由を駆使。
トランプ大統領になりロシアとアメリカやアフリカなどが平和へ向かう世界。
しかしNATOの残党はナチスウクライナを使い、世界大戦へ誘導。
日本はウクライナへの支援をはじめとする、戦争を推進する立場
日本国民がしっかり拒否しないと、先の大戦のように戦争になってしまいますよ。
内閣が吹っ飛ぶような話
原口一博 衆議院議員 「内閣が吹っ飛ぶような話ですよ。自衛隊がウクライナの戦闘中の戦地(黒海)に派遣されていた。しかも政府をそれを隠していた。こんな重要な国会答弁をメディアは一行も報じない」
自衛隊が戦争中のに軍事演習に参加
米国は「法の支配」逸脱/紛争国派遣 海自秘密裏参加 前代未聞」2025.3.7
黒海の機雷掃海演習参加 昨秋、海自隊員10人派遣―ウクライナ支援・防衛省

海上自衛隊が昨秋、ブルガリア沖の黒海で行われた対機雷戦を重視した多国間演習に隊員10人を派遣し、ウクライナや米国と機雷掃海訓練を実施していたことが22日、米海軍や防衛省への取材で分かった。演習は「黒海の航行の自由」などを目的にした「シーブリーズ」。NATO加盟国も参加し、欧州で定期的に実施されている。海自は21年にオブザーバーとして初参加し、23年には実際に訓練を行う隊員1人を英国での演習に派遣。24年9月にブルガリア・バルナ沖の黒海で行われた対機雷戦の演習には10人を派遣し、米軍やウクライナ軍などと機雷の水中処分や潜水訓練を実施した。
黒海のウクライナの秘密演習に海上自衛隊が参加 最低でも二兆二千億以上 日本人が皆払っている国費を支出しても 汚職スキー自体が半分位は行き先が分からないと主張している状態です。 国民に知らせず、国会でも議論せず、勝手に決めてしまうのが問題です。
【緊急ライブ】ウクライナの軍事演習に日本の自衛隊が参加していた?!(原口一博×石田和靖)
日本の海上自衛隊を、黒海へ派遣して、ウクライナの軍事演出に、 日本の海上自衛隊が行ってる
これ戦勝国のロシアからしたら 国連憲章五十三条、旧敵国条項を 発動されますよ!
黒海はロシアの中庭的な場所ですよ! 憲法9条の大違反です
自衛官の命をなんとも思ってい無い政権。 昨年黒海で行われたウクライナ主催の『機雷除去』演習に海上自衛隊の隊員が参加していた事を国会に報告していなかった。もはや自民党は解党すべきである。 隊員は愛する家族に『遺書』を書いた方もいたと言われている。
備考:動画スクリプト
語り手: あなたは知っていましたか?日本の自衛隊が秘密裏にウクライナの戦地、 黒海へ派遣されていたという衝撃的な事実を。
助手: これは大変深刻な問題ですね。 昨年秋、海上自衛隊の隊員10人が黒海での機雷掃海演習に参加していたことが明らかになりました。
語り手: しかも、この事実を政府は国会にも国民にも報告していなかったんです。 憲法第9条では武力行使を伴う紛争への直接関与は禁止されているはずなのに。
助手: その通りです。 特に問題なのは、この演習がロシアとの紛争地域である黒海で行われ、 ウクライナ軍と共同で実施されたという点です。
語り手: 衆議院議員の原口一博氏も「内閣が吹っ飛ぶような話だ」と指摘していますよ。
助手: 具体的には、ブルガリア沖の黒海で行われた対機雷戦の演習で、 米軍やウクライナ軍と機雷の水中処分や潜水訓練を実施したとされています。
語り手: このような行為は、ロシアからすれば事実上の参戦と受け取られかねませんよね。
助手: 確かに。 黒海はロシアにとって重要な海域です。 国連憲章53条の旧敵国条項が発動されるリスクすらあります。
語り手: 参加した自衛隊員の中には、家族に遺書を書いた方もいたという情報もあるんです。
助手: 政府の判断で隊員たちをそのような危険な状況に置いたことは、重大な問題ですね。
語り手: しかも、この件についてメディアの報道も極めて限定的でした。
助手: 国民の知る権利が著しく侵害されていますね。 これだけの重大事が、なぜ適切に報告されなかったのでしょうか。
語り手: 日本は憲法に基づく平和主義的政策や中立的な立場を守るべきなのに、 この行為はそれらを完全に否定していますよね。
助手: そうですね。 このような重要な決定が、国会での議論もなく秘密裏に行われたことは民主主義の観点からも大きな問題です。
語り手: ウクライナ支援に関して、二兆二千億円以上の国費が投入されているという指摘もありますが、 その使途すら不透明なままです。
助手: 国民の税金を使う以上、すべての決定は透明性を持って行われるべきですよね。
語り手: このまま日本が戦争に巻き込まれてしまう危険性も懸念されます。
助手: 私たち国民一人一人が、この問題の重大性を認識する必要がありますね。 最後に、あなたは自衛隊の海外派遣について、どこまでが許容範囲だと考えますか?