ワク接種率の低い南部の州も同じように被害が減って同じように規制が解除されているという事実は、たぶん知らないんでしょう。日本のメディアの底の浅さがよく分かる。 鈴木敏仁 (@bingsuzuki) on Xワク比率が低い南部の州(ミシシッピー、ジョージア、アラバマ、アーカンソーなど)の被害が少なく、ワク比率が高い北東部の州が被害が大きい、という結果についての論考記事。いちおうワクの重要性に触れつつも、アウトドア文化、気温、湿度がその要因だろう...
ワク接種率の低い南部の州も同じように被害が減って同じように規制が解除されているという事実は、たぶん知らないんでしょう。日本のメディアの底の浅さがよく分かる。https://t.co/OyFWs6DwzG https://t.co/ZRlqYKGS5x
— 鈴木敏仁 (@bingsuzuki) June 16, 2021
テレビはワクチン推し一色ですね。 みんながワクチン打ったアメリカではこんなにマスクなしで密、レストランも再開、経済も回復と。 ただ、そんなアメリカもまだ日本の2倍以上の感染者・死者(人口あたり)を出しているのも事実。そういうことは殆ど報じられませんが。
テレビはワクチン推し一色ですね。 みんながワクチン打ったアメリカではこんなにマスクなしで密、レストランも再開、経済も回復と。
ただ、そんなアメリカもまだ日本の2倍以上の感染者・死者(人口あたり)を出しているのも事実。そういうことは殆ど報じられませんが。 pic.twitter.com/vVpeg388JD — 森田洋之@「医療」から暮らしを守る総合医/「うらやましい孤独死」(フォレスト出版)発売中! (@MNHR_Labo) June 15, 2021


