日本のお米不足を画策する日本政府の悪事にNO!
トランプ大統領、また日本人のためにお米の関税も700%!
当初からの根拠のように、不公平な消費税に対しての日本への報復関税。
自動車に続いてお米も関税により、日本からの輸入は減る。
コメ不足でありながら海外へ安売りを続ける農水省。
これではアメリカへの販売が難しくなり、コメ不足の日本国内で売るしかない。
せっかく国産米を不足させるという工作も頓挫することになる。
備蓄米の放出もJAが買取り出荷コントロールにより中抜きで高値を維持。
それでも海外へは安売りを続けるという国益に反する行為。
減反政策をはじめ、日本のお米生産を縮小させ続ける日本政府。
さらには根拠示さずとデマを報じるマスコミ。
自動車への関税も、不公平な消費税となんども発言するも日本では放送禁止。
放送しない自由を行使し、あたかもトランプ大統領が日本の国益を奪うかのような誤報ラッシュ。
消費税をやめろと言っているんだから、やめれば済む話し。
考えてみてください。日本の消費税がなくなったら、あなたは困りますか?
ところが消費税をキックバックされてる大企業は困るわけですね。
そして大企業から支援を受ける政府も困る、ただそれだけなのですよ。
祝・日本はコメに700%関税
「日本はコメに700%関税」 米報道官が再び根拠示さず批判

ホワイトハウスのレビット米大統領報道官は3月31日、日本が米国から輸入するコメに「700%の関税を課している」と再び根拠を示さずに批判した。3月11日に同様の発言をして日本側の反発を招いたが、今回も日本が一定量のコメを無税で輸入する「ミニマムアクセス(最低輸入量)」の仕組みに言及せず、700%の税率根拠を示さなかった。
国産米は余っています。スーパーどこへ行っても高いお米は山積みになっていて、売れ残っています。流通業者の中間搾取、そして便乗値上げ以外の原因は考えられない。米などの主食は国で価格規制をするべき。
日本は米国から大量の穀物を輸入してるけど、米国政府は農家に対して手厚い所得補償をしています。日本も米の生産と流通制度、減反政策や転作政策を見直して安全保障の再考が必要。ついでに、290万トン/年輸入してる麦も同じ仕組みで国産に置き換えましょう。現在の国産麦は85万トンで自給率15%、裏作と休耕地で金かければ生産量を400万トンまで増やせます。費用は年間1.7兆円、輸入小麦より25%高くなるだけ。海外に金払うなら、国内農家に支払った方が良いし、国内経済全体で見れば乗数効果もあるのでこちらの方がよい。
日本がコメとか農作物の関税撤廃すれば、アメリカも応じて関税下げてくれるし、国民はもコメ不足が解消されて、安い輸入コシヒカリをたくさん食べれて、誰も損しないんじゃ?
備蓄米の9割以上を落札したJA全農が「店頭での本格販売は4月以降になる」との見通しを発表。すでにスーパーではコメの在庫不足が起こり始めている。これでアメリカ産のコメの関税見直しとなれば「出来レース」と言われても仕方がない状況を日本政府は作り出している。
備蓄米を海外に配ってる方が理解不能 日本の米を中国に輸出する方が理解不能 中国の汚染米を入する方が理解不能
備考:動画スクリプト
語り手: あなたは最近、お米の値段が高くなっていることに気づいていませんか?実は、 そこには驚くべき真実が隠されているんです。
助手: 確かに、スーパーでお米を買おうとしたら、以前より値段が上がっていて驚きましたよ。
語り手: 実は今、アメリカが日本のお米に関して「700%もの関税をかけている」と批判しているんです。 これって本当なのでしょうか?
助手: それは誤解があるようですね。 実際には、日本は「ミニマムアクセス」という制度で、一定量のお米を無税で輸入しているんです。
語り手: でも不思議なことに、国内ではお米が足りないと言われているのに、 日本は海外に安い価格でお米を輸出しているんですよ。
助手: そうなんです。 さらに、最近の備蓄米の放出でも、JA全農が9割以上を落札して、店頭での販売は4月以降になるとしています。
語り手: これって、わざとお米の価格を高く維持しようとしているようにも見えますよね。
助手: 実際、国産米は余っているんです。 スーパーには高額な米が山積みになっていて、売れ残っている状況です。
語り手: そもそも日本の減反政策で、お米の生産を意図的に制限してきた歴史もありますよね。
助手: そうです。 しかも、日本は年間290万トンもの麦を輸入していますが、国内生産に切り替えることも技術的には可能なんです。
語り手: つまり、お米不足は人為的に作られた状況だということですね。
助手: その通りです。 現在の流通の仕組みや政策を見直せば、十分な量のお米を適正価格で供給できるはずなんです。
語り手: でも、なぜこんな状況が続いているんでしょうか?
助手: それには複雑な利害関係が絡んでいます。 特に流通過程での中間マージンの問題が大きいですね。
語り手: 消費者である私たちにできることはないのでしょうか?
助手: まずは、この現状をしっかりと理解することが大切です。 そして、適切な価格での食料供給を求める声を上げていく必要があります。
語り手: 食料安全保障の観点からも、この問題は見過ごせませんよね。
助手: その通りです。 国内の農業生産を守りながら、適正な価格で消費者に届ける仕組みを整えることが重要です。
語り手: 最後に、あなたはお米の価格が高騰している現状について、どう思いますか?また、 この状況を改善するために、私たち消費者に何ができると思いますか?