ファイザー裁判の黒歴史
ファイザーのコロナワクチンという商品。 効果があってよいかもしれませんが、商売のやり方や裁判の事実。 命を任せる会社としてのルーツを知っておくことも大切ですね♪ これだけ訴訟で罰金を払うのはコストのうち。 ビジネスとして割り切っているのでしょうね。 ↓コメ欄に情報満載。ファイザー、裁判の歴史 ファイザー第3相試験の不正疑惑、日本人の感覚からすると理解しがたいので驚いている人も多いと思うが、 これまでファイザーがどういう企業倫理で行動していたのか、これを見て少しでも実態を知って欲しい。
ファイザー、裁判の歴史
ファイザー第3相試験の不正疑惑、日本人の感覚からすると理解しがたいので驚いている人も多いと思うが、 これまでファイザーがどういう企業倫理で行動していたのか、これを見て少しでも実態を知って欲しい。 — kakuyokusyugi (@kakuyokusyugi) November 13, 2021
売上の90%以上が「適応外使用」で売上げは9,750万ドルから27億ドル近くに急増した。 承認されていない用途で患者に薬を処方していた医者にはキックバックを支払っていた。
売上の90%以上が「適応外使用」で売上げは9,750万ドルから27億ドル近くに急増した。 承認されていない用途で患者に薬を処方していた医者にはキックバックを支払っていた。https://t.co/OSqgIKkBR4
— kakuyokusyugi (@kakuyokusyugi) November 13, 2021
⑧2013年、ファイザーは、プロトンポンプ阻害剤であるプロトニックスによって引き起こされる腎臓病、腎臓損傷、腎不全、急性間質性腎炎のリスクについて少なくとも10年間腎臓のリスクを知っていたが患者や医師に警告しなかったという刑事告発を解決するために5,500万ドルを支払うことに合意。
⑧2013年、ファイザーは、プロトンポンプ阻害剤であるプロトニックスによって引き起こされる腎臓病、腎臓損傷、腎不全、急性間質性腎炎のリスクについて少なくとも10年間腎臓のリスクを知っていたが患者や医師に警告しなかったという刑事告発を解決するために5,500万ドルを支払うことに合意。
— kakuyokusyugi (@kakuyokusyugi) November 13, 2021
ファイザーは非開示
知人の中1の息子が打ってすぐ死んだ たまらず今日厚労省で昼休みの職員に訴えました。 下記のデータを見て‼️ 医師は因果関係を認めてるのに厚労省がブロック。 狂気の沙汰‼️ 大臣に行政文書開示請求するもファイザーは盲験解除(黒塗り)しないからと危険⚠️知りながら非開示 コロナワクチン 副反応データベース検索(ファイザー)新型コロナワクチン副反応を検索するためのサイトです。ファイザーワクチンの副反応検索ページ(医療機関からの報告)
さて、コロナワクチンの場合にはどんなことが起こるのでしょうね?知人の中1の息子が打ってすぐ死んだ たまらず今日厚労省で昼休みの職員に訴えました。 下記のデータを見て‼️ 医師は因果関係を認めてるのに厚労省がブロック。 狂気の沙汰‼️ 大臣に行政文書開示請求するもファイザーは盲験解除(黒塗り)しないからと危険⚠️知りながら非開示https://t.co/A85G1s706h pic.twitter.com/0liAn8NQSG
— 山田よね宏道(アイレカティ) (@hejrekati2021) November 10, 2021