宮城県多賀城市、IT活用できず行列で熱中症の被害者まで
商品券購入のため炎天下に行列をつくらせ、挙句の果てに熱中症で搬送。 わざとでしょ?という、当たり前の現象が。 コロナがーなんて言いつつ人を集める。 10割増しだと時間がある人なら欲しくなるでしょそりゃ。 ただ行政の人だって、それなりに経験がないとさばけません。 そうなるとITならさらっと解決できてしまうだけに、なんだかなぁですよね。 アイドルなどエンタメ系を参考に、人を裁く技術を共有してほしいですね。 まぁ大事にいたらず改善されるでしょうが、行政も市民もITスキルがないとどんどん不利益を被るだけですね。>30代と40代の女性2人が、熱中症のような症状で救急搬送された。 5000円のために命懸けで並ばないといけない日本。本当に貧しい国になってしまったなぁ… 市役所大混乱 10割増し商品券に市民殺到 炎天下に行列1キロ 宮城・多賀城 | 河北新報オンラインニュース
>30代と40代の女性2人が、熱中症のような症状で救急搬送された。
5000円のために命懸けで並ばないといけない日本。本当に貧しい国になってしまったなぁ… 市役所大混乱 10割増し商品券に市民殺到 炎天下に行列1キロ 宮城・多賀城 | 河北新報オンラインニュース https://t.co/JMTNlSHeUQ — ふみ (@g_blue6) September 11, 2022
【大混乱】「10割増し」商品券に市民殺到…市長謝罪 行列1キロ“熱中症”救急搬送も

Yahoo!ニュース
Yahoo!ニュースは、新聞・通信社が配信するニュースのほか、映像、雑誌や個人の書き手が執筆する記事など多種多様なニュースを掲載しています。
宮城県多賀城市で、5000円が1万円分になる「10割増し」商品券が発売されました。販売所には市民が殺到し、2人が救急搬送されるなど大混乱となり、市が謝罪しました。
ヤフコメ
nfzdz5時間前 記事に書かれてないのでたかが2冊で1万円得するだけなのに(笑)という方が多いので補足すると ①1人2冊まで、ただし多賀城市の広報誌(町内会などで班長さんがポストに配るやつ)を必ず持参。 ②代理購入は2人分まで可能、ただし広報誌は2部必要。(例えばお隣さんが高齢で行けないけどお隣さんの広報誌を預かれば代理購入できる) ③つまり広報誌を3冊持っていけば1人につき3人分、6冊6万円分の商品券を3万円で購入できた。 ④広報誌は基本世帯に1冊なのでその点で不正を防ごうとしたのだろうけど 広報誌は市役所や公民館など市の公共施設などにも置いていた。 ⑤なので、例えば家族4人で12冊手に入れられれば、1人6冊6万円分商品券?4=24万円分を12万円で購入できた。 実際、3部持って行って6冊持って出てくる人もいたらしい。 代理購入なんか取り入れなけばよかったのに?
kum*******6時間前 この手の商品券って過去に何度も売り出してるから、 「前回と同じでいいだろ」 とかる~く見てたんだろうね。 これだけ人が殺到することが予想できなかったこと、それを見越した充分な数の窓口を用意できなかったこと、そして素人同然の職員に行列を整理させようとしたことが敗因。 二人が救急搬送で済んだだけまし。これが死者が出たり、将棋倒しが起きたり、暴力沙汰が起きたりしたら責任問題。 こういうことがあるから、本職のイベント業者をかませて、警備計画などを建てないとダメなんだよ。
ter*****9時間前 まず、こんなITを活用出来ない自治体は、すぐに統合して、もっと効率的な運営を目指すべき。 無駄な人力作業は、税金の無駄であることを、もっと自覚してくれ
yaf*****9時間前 私のところではお得な商品券を購入はネットや用紙で応募して当選した人だけが購入できるようになっていましたので並ぶことはありませんでした。 システム代や当選ハガキ等の費用は必要にはなりますが 並ばせるよりは良いかと思います。