消毒、アクリル板など無意味だったコロナ対策を終了へ・経団連
感染状況が改善してきたって、最初の緊急事態宣言の時より遙かに感染者は多い。 コロナ対策を行い2022年には感染爆発。 つまり感染症対策って無意味どころか逆効果だったと言う結論だわな。
テレワークは限定、過剰消毒不要 経団連がコロナ指針を大幅緩和

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経団連は17日、新型コロナウイルスの感染対策をまとめたオフィスや製造現場向けの指針を改定した。ワクチン接種が進み感染状況が改善傾向にあることを踏まえ、設備の頻繁な消毒を求めた項目を削除するなど大幅に簡素化した。
設備の頻繁な消毒を求めた項目を削除 公共の場所のドアノブや椅子などの共用設備については、過剰な消毒は必要ないと判断した。 アクリル板やビニールカーテンの設置については「過度な仕切りは空気の流れを悪くする」(経団連)こともあり、削除した。
ヤフコメ
kee***** | 1日前 アクリル板や透明カーテンを使用しない方がよいことやジェットタオルを禁止することが本末転倒なことはかなり前から判明していたことである。いずれもようやく認知されつつあるようだが1年以上の周回遅れであることは認識されなければならない。 経団連の企業に対しての広告効果は若干はあるようなのでアナウンスすること自体は悪くない。反ワクなどと異なる、こういったエビデンスに基づいて過去に勧告がなされたもももアナウンスはメディアもしっかりと報じるべきである。 ただし、テレワークに関しては業種や業務によって異なるだろうからこういうことには馴染まない。むしろテレワークで済む業務は日常的に推奨すべきことであろう。
kia***** | 1日前 過剰なコロナ対策を見直して指針を示すこと自体は良いことと思います。 ただ、何故に経団連? 厚労省や分科会や然るべき感染症の専門機関を差し置いて、 ある意味、素人連中が指針を高らかに宣言して良いものなのだろかと疑問に思います。 反ワクのQナントカと何が違うのでしょう。 科学的裏付けや検証はどうなってるのでしょう? 感染症の対策は、業界の経営上の都合で決まるものではないと思うのですが。 最近は分科会の発言が聞こえなくなりましたし、水面下でパワーバランスに異変が起きているが気がします。
hnu***** | 1日前 コロナ対応や他の事象でもそうだが、アクリル板やビニールカーテンの設置などその時は効果があると思ってやっていたことは、実は何も意味が無かったりむしろ逆効果だったりすることは多々あり、精神安定剤の様なものでしかない。その時のやらないことへの不安や批判等の形成や人や集団心理と行動はかなり危険であり稚拙。拳銃を突きつけらた状態と同じ思考レベル。 健康や美容の他あらゆる事に言える事で、今一度その時どの様な考えや感情でその行動に至ったのか定期的に振り返るといいと思います。