田村厚労相の「(酒類提供の)停止をお願いすると新規感染者数が下がっていく」「酒類提供と新規感染者の関係は非常に相関関係にあることは間違いない」との発言を検証しました。厚労省からの回答も掲載しています。
大阪、京都、岐阜、三重、愛知に囲まれてる滋賀は、酒飲める。時間無制限。 感染者数のグラフ曲線は、他県と同じ。 なんでかね?田村厚労相の「(酒類提供の)停止をお願いすると新規感染者数が下がっていく」「酒類提供と新規感染者の関係は非常に相関関係にあることは間違いない」との発言を検証しました。厚労省からの回答も掲載しています。https://t.co/wgfqib0Q6F
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田村厚労相発言「酒類提供と感染者数は非常に相関関係がある」は本当か 厚労省の見解は?大阪、京都、岐阜、三重、愛知に囲まれてる滋賀は、酒飲める。時間無制限。 感染者数のグラフ曲線は、他県と同じ。 なんでかね?
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田村厚労相発言「酒類提供と感染者数は非常に相関関係がある」は本当か 厚労省の見解は?|コロナ禍検証プロジェクト
緊急事態宣言後も酒類提供停止措置を続けるかどうかに注目が集まる中、田村憲久厚生労働大臣が6月15日の記者会見で「(酒類提供の)停止をお願いすると新規感染者数が下がっていく」「酒類提供と新規感染者は非常に相関関係にあることは間違いない」と発言...
酒類提供停止措置の効果が現れる時期から、減少ペースが加速(実効再生産数がさらに減少)したという事実も確認できない。このようにしっかりと事実確認をしてくれる人がいるから、ウソが暴かれる。 ありがたいことです。 国民としてはウソをついている政治家をどう判断するかは、それぞれの問題でしょう。