ニュース

ギネス認定までされた「変なホテル」。ウリのロボットが減少した理由は?

ハウステンボスの変なホテル ロボットが接客や作業を行うとしてニュースになったのが、「変なホテル」。2016年には、なんとギネス認定まで!※初めてロボットがスタッフとして働いたホテルとして これでAI、ロボットに職を奪われる時代が来た!と予感...
お手本の事例

税金のムダにせず、若者に読まれる広報誌をつくった三芳町

仕事の質が上がらない、惰性で作業をしているだけ。 そんな時には、やる気のある人間にまかせちゃった方がいいかもしれませんね。 昔からやってるだけの仕事でも、こんなに返信できるものなんですね。 埼玉県三芳町の広報誌 【若者に読まれる「日本一」の...
お手本の事例

スマホもこうなった。顧客対応はペナルティから報酬へ!

携帯会社って激戦ですよね。特に大手のドコモ、au、ソフトバンク。 これらの継続課金が前提のサービスって、顧客対応がかわりましたよね。 ペナルティから報酬へ 北風と太陽みたいだなー。と思っていたのが、違約金。 2年縛りとか4年縛りとかの解約金...
ネットのリスク対策

企業はきちんと対応したい、勘違いのデマ対策

ブルーライトに害はない、日清シスコチョコフレーク販売終了、牛乳プリンが販売終了。 これ、10月に入ってほぼ1日で発生したデマなんです。 デマの事例 災害時にデマが流れるのは定番になっていますね。 でもデマは愉快犯だけとは限らず、善意から、理...
お手本の事例

倒産まであと半年――老舗旅館「陣屋」

借金10億円、倒産まであと半年――創業100年の老舗旅館「陣屋」をたった3年でV字回復させた方法 V字回復の決め手、自社開発のクラウド型旅館管理システム「陣屋コネクト」が、日本サービス大賞の総務大臣賞を受賞!なんてのはちょっとマネできないで...
お手本の事例

コンタクトレンズ業界:継続課金の成功例

東洋経済に継続課金(サブスクリプション)の成功例。【メニコン復活、コンタクトレンズ売れる理由】 業績悪化の原因 駅前で毎日のようにでくわす、コンタクトレンズのビラ配り。安売りのイメージがあったのですが、実はビジネスモデルの変更で過去最高の業...
ニュース

北海道の神コンビニ「セコマ」北海道地震でもビジネスで地域貢献

セイコーマート 今回の北海道地震で、神対応と絶賛されているのが「セイコーマート」。絶賛されている理由は、北海道全域で停電の中でも営業できたから。 なんと1100店舗中1050店舗が営業できたというのだからおどろきです。 しかもこれ、たまたま...
ニュース

もう売れるものしか買わない・メルカリノミクス

AERAの記事で、フリマアプリ「メルカリ」の記事がでているんですね。 メルカリ メルカリ すでにメルカリの経済効果は、1兆2千億円を突破。すでに「お花見」の経済効果を超えています。それだけ個人間売買がさらに加速しているんですね。 でもヤフオ...
ニュース

自殺を考える中高生に出版は届くのか?

学校に行きたくない君へ 2018年08月03日(発売)中高生がもっとも自殺をする日、9月1日。その前に発売しているのは、とてもよいですね。 学校に行きたくない君へ 新品価格¥1,512から(2018/8/31 17:29時点) でも、自殺を...
マーケティング

店舗で買えるのにライブコマースで売れてる商品

ライブコマースとは ライブ配信の動画での、ネットショッピング。 テレビショッピング+視聴者からのリアクション(コメントなど)リアルタイムでの商品紹介のユーチューバー。実演販売のネット動画版みたいなものですね。 これがどんどん増えていると。 ...