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東京医師会 医療従事者への報酬を適正化へ反対 ネットは「はぁ?」

東京医師会 医療従事者への報酬を適正化へ反対 ネットは「はぁ?」 ニュース

東京医師会 医療従事者への報酬を適正化へ反対 ネットは「はぁ?」

さざ波だった日本のコロナウイルス騒動。
世界最高のコロナ対策費用を使い、世界ワーストの感染者を達成。
結果を出せなかった日本の医療。
報酬の見直しに医師会は反発というコント状態へ。

日本経済を混乱させ、多くの経済的なダメージを生み出したコロナ対策。
そんななか、金銭的にはワクチン接種や病床確保だけで報酬になる医療ビジネス。
多くの犠牲者を差し置いて、利権を守るためだけの存在に。

むしろ、まっとうな医療従事者の社会的な立場や評価を下げるだけの主張。
救急対応など絶対に必要な医療もあれば、薬害を生み出し利権をせしめるだけの医療もある。

まっとうな医療従事者のためにも、国民がしっかりと善人を見極める必要がありますね。

 

ポジショントークにヤフコメも殆ど「は?」という感じ ・私どもは遊んで儲けていたわけではない。スタッフが一体となって発熱患者を診ていた。結果日本の死者数は欧米に比べてはるかに少なかった。 ・いただいた補助金は感染対策、人件費ですぐになくなり…増収はない

収入減がたった5%!?

お気持はわかります。 でもね、コロナ禍で経済が止まることで職を奪われて100%収入がなくなった人だってたくさんいたんです。 僕たち医療従事者はその時彼らに何か手を差し伸べましたか?   逆に行政やマスコミを煽って経済を止め、自分たちだけは「医療従事者に感謝を」って言ってたわけで。 お鉢が回ってきただけなんですよ。

ロクに協力もせず補助金だけ

不適切な補助金は返還したい

2億円にのぼる政治献金

都医・尾﨑会長「“この国はなんて悲しい国” とあきれ返った」診療報酬マイナス改定巡り

都医・尾﨑会長「“この国はなんて悲しい国” とあきれ返った」診療報酬マイナス改定巡り(TOKYO HEADLINE WEB) - Yahoo!ニュース
東京都医師会は11月14日、都内で定例記者会見を行った。尾﨑治夫会長は、5類移行後の新型コロナウイルスの感染状況について「第9波で8~9月くらいに一時1万4000~5000人くらいに増えましたが、

来年度の診療報酬改定を巡り、財務省が診療報酬本体のマイナス改定を提言したことを受け、尾﨑会長は「今回の財務省の見解は、普通は “それは違う、おかしい” と断固抗議したいところだが、それをはるかに通り越して “この国はなんて悲しい国なんだろう” というふうにあきれ返って悲しみだけ残ったという感じ。早く協定を結んでほしいと言っている向こうで、開業医は儲けすぎじゃないかというのは、国は何を考えているのでしょうか。コロナの3年間、私どもは遊んで儲けていたわけではない。でも、そう思われている」と反発。

ヤフコメ

もはや悪事がバレて、フルボッコ状態のヤフコメ。

iam********11/15(水) 9:11
>コロナの3年間、私どもは遊んで儲けていたわけではない

遊んではいなかったかもしれないけど、コロナの対応を一部の発熱外来に丸投げして、医師会の開業医はノータッチでしたよね。
医師会という権威団体の力を一般庶民が鮮明に記憶した出来事です。
実際、開業医の生活ぶりはいかがですか?
懸命に勉強して医師国家資格まで取ったわけだからある程度いい生活ができるのは当然です。
でも、自宅に高級外車を複数台置いていたり、御殿のような家をお持ちになるほどの「成功者」であってはいけないと思うのは自分だけでしょうか。
全ては高額すぎる診療報酬のおかげでしょう。
その報酬は、私たちが苦しみながらもせっせと収める社会保険料から支払われていることを、真に自覚していただきたいものです。

gra********11/15(水) 10:33
高齢者って永遠に生き続けるものでもないし。コロナで死ななければOKみたいな事を医療側が散々やってきたからおかしな世の中になってしまった。コロナで亡くなるなんて極わずかの事例に過ぎず、比べ物にならないくらいに亡くなるガンでもお金と相談なのが当たり前だけど言及したことある?そのガン患者に比べたらそのくらいの金額で諦めるならその程度のお値段の命だったのを、殊更命が大事だと大騒ぎしてガン患者の治療を遅らせたりしてた時間を返して欲しい。インフルでも分かる通り、今まで野放しにしていても死者数は限定的になっており、それはコロナも同じなのは今までの感染対策の無意味さを考慮すれば分かる事。特に医師会の会見の的外れ感は異常なほどで、感染するのは国民が悪い・医師に負担かけるな・診ないけど補助を手厚くしろの繰り返し。医者の組合が口出し過ぎなのよ。

gum********11/15(水) 10:35
あなたの世帯は年間いくらの健康保険料を払ってるだろうか。一般の世帯で数十万、共働きや国保限度額なら100万を超える。対して実際に使う医療費は仮に十割負担だとしても年間せいぜい10~20万。気軽に医療を受けられるのは貴重な制度だがそのためのコストとしての保険料負担はもはや重すぎる。
医療費は年代に関係なく十割負担として世帯月額5万を超えたらその分は補填とすればいい。代わりに保険料を半分にすれば殆どの世帯は可処分所得が増える。保険料が減って企業負担が減ればその分賃金上昇余力もできる。
もちろん立派な医師も多くいるが、コロナ禍で「医師会」というものが全く役に立たない利益誘導集団に過ぎないということが露見した。
政府は既に破綻したシステムを維持したまま社会保険料という「税」を増税を画策しているが、制度と負担が見合うかどうか、国民もよくよく考えるべき。

kiy********11/15(水) 13:28
財務省も別に遊んでいるとは思っていないでしょうが、発熱外来で時限的な収益があったのは事実だと思う。今後、抗原検査などはどんどん安くしていくしか無いと思う。そして、なんちゃって内科とかあまり頑張らない開業医などは淘汰されていくのかと思う。今回、医療においても転換期を迎えているのかと思う。一医療従事者としてもそう思う。

ブラックサン11/15(水) 9:13
>コロナの3年間、私どもは遊んで儲けていたわけではない。でも、そう思われている

その自覚があるのなら、医師会に対する不信感を払しょくする努力をご自身もなさるべきでは?
未知のウイルス感染症に対する不安を煽りに煽った医師会、金を出さない限り感染症対策に非協力的だった医療機関に対する不信感は今でも根深い。
感染症対策を金科玉条として、その他一切の社会活動の優先順位を下げに来たことについても怒りを感じている。
行き過ぎた対策はなかったのかを総括し、謝罪すべきは謝罪しないと、医師会の言うことなんて真剣に取り合わないよ

myw********11/15(水) 10:36
コロナワクチンで死亡し「因果関係が無いとは言えない」と救済認定した数は9月時点で269人。つまりは「危険が無いとは言えない」と言い替える事の出来るコロナワクチンを何故、医師会は一旦も中止せずに継続させてる?

コロナ感染者が減ったのはPCR検査の母数が減ったため。PCR検査が大々的に行われてた時、インフルエンザの検査は全く行われてなかったよね?本当にコロナだったの?インフルエンザじゃなかったのか?PCR検査はウィルスの種類の判別は出来ないからインフルでも陽性になるからね。

いずれにせよ医師会の言う事は信用できないと、この3年で学んだ。

東京都医師会もコロナ病床詐欺の疑いで尾崎会長は返金の意向

医業を営利目的に行ってはならない

なぜ医者の収入が減るんだ!とお怒りのお医者様がいらっしゃるようですが、医業を営利目的に行ってはならないという本来の在り方に軌道修正される時が来たということでしょう。特に儲からなくてもいい、病気で困っている人を助けたい、そういう人が医師を目指してください。